ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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友人

 友達というのは不思議なものだ。高校、大学と仲の良かった友達でも、卒業し会わなくなると、いつの間にか疎遠になったりする。逆に、疎遠だった友達でも、ふとしたきっかけで親密になったりもする。
 
「お先に失礼します」
 そう言って、俺は帰り支度を始めた。
「お疲れ、今日は早いな。彼女とデートか?」
 同じ職場の先輩から声をかけられる。
「違いますよ。彼女はいないですって」
「本当か? この前、一緒にいた女性は彼女じゃないのか?」
「だから、あれは友達ですって!」
「はは、そういうことにしといてやるよ。進展があったら連絡しろよな」

 俺は佐藤光伸。高校の教師をしている。自分が通っていた高校に就職してもう3年、だいぶ仕事にも慣れてきたと思う。
「佐藤先生、さようなら~」
 部活終わりの学生から声をかけられる。
「さようなら。もうすぐ下校時間だから、急いで帰るんだぞ」
「はーい」
 生徒との関係もそんなに悪くないと思っている。そんな問題のある行動はしていないはずだ。






「ふう、さて帰るか」
 今働いている高校から車で15分くらいのアパートに俺は住んでいる。気ままな一人暮らしを満喫していたんだが、最近はそうもいかなくなった。
 車を走らせアパートの前に到着する。社会人向けの2Kのアパートで俺みたいな一人暮らしから、夫婦二人暮らし、はたまた親子四人暮らしなど、さまざまな人がこのアパートには暮らしている。
「ただいま~」
 俺は家のドアを開けた。
「お帰りなさい~光伸~」
 部屋からは女性の声が聞こえてきた。そして俺の前に姿を見せる。
「ぶっ!?」
 思わず吹き出してしまう。出てきた女性は下の階に住んでいる、新婚の奥さんだ。そんな奥さんが裸エプロンで俺の前に現れたのだ。
「光伸~、ご飯にする? お風呂にする? それともワタシ?」
「何言ってるんだよ、真吾!」
 俺は、目の前にいる奥さんの頭を軽く叩いた。
「いって~、……何だよ、新婚気分を味あわせてやろうと思ったのにさ」
「まったく……」


 目の前にいる女性。外見は下の階に住んでいる新婚の奥さんの姿をしているが、中身は俺の友人の赤田真吾だ。真吾はれっきとした男である。それが奥さんの姿をしているのにはわけがある。
「その姿はどうしたんだ? 下の階の奥さんだろ?」
「ああ、たまたま下の階を歩いていたら、長い髪が落ちてたんで、それを使って変身したら下の階の奥さんだったんだ」
 真吾は特殊な能力を持っている。他人の遺伝子情報を読み取って、その読み取った人物に変身することができるのだ。
「じゃあその格好は何だ?」
「え~、だって新婚といえば裸エプロンじゃん。どう? 似合う?」
「ば、バカっ。後ろを向くな」
 前はかろうじてエプロンで隠れているが、後ろは丸見えだ。
「まあ、冗談はこれくらいにして、飯は出来てるぞ。食べるか?」
「ああ、頂くよ。サンキュな」
 俺は1ヶ月前からこの変な能力をもつ真吾と二人暮らしをしている。真吾とは高校時代の友人だ。
 事の発端は1ヶ月前に真吾に会ったことから始まる――。



 1ヶ月前、俺は仕事でミスしてしまい、酷く怒られてしまった。へこんでいた俺は、ふと高校の裏にある竹林に足を運んでいた。
「ここは俺が学生だった頃と変わらないな……」
 高校時代も、嫌なことがあると、よくこの竹林に来ていた。ここは静かで、誰も来なくて、嫌なことを忘れさせてくれる、俺の秘密の場所だった。ここを知っているのは俺ともう一人いる。それが赤田真吾だ。
 俺と真吾が初めて出会ったのはこの竹林だ。その時も俺は嫌なことがあって竹林に足を運んでいた。そこで真吾は竹林の間から空を見上げていた。
 真吾は寄り道をしている時に、たまたまここに迷いこんだらしい。最初はお気に入りの場所を取られて嫌だった俺も、真吾の明るい性格に感化されたのか、次第に打ち解けていった。
 しかし、高校を卒業してからは、特に連絡するわけでもなく、大学に通っているうちに、真吾とは疎遠になっていた。
そして今、あのときとまったく変わっていない竹林を見て、ふと真吾のことを思い出したのだ。
「あれ?」
 俺が竹林の中に入ると、空を見上げている人がいた。その光景に既視感を覚える。
「真吾……?」
 思わず口にしてしまった。しかしそこにいたのは、真吾とは似ても似つかぬ10歳くらいの女の子だった。
「え……?」
 驚いた表情を見せる、女の子。
「……まさか、光信か!?」
「えっ?」
 見知らぬ女の子に名前を呼ばれ、今度は俺が驚く。
「こんな姿をしていて、信じてもらえないかもしれないけど、俺は真吾なんだ!」

 最初は、変身して女の子の姿になったなんて信じられるわけが無く、俺をからかっているんだと思っていた。しかし話し方や仕草、それに竹林から空を見上げていた表情が、姿が変わっていても真吾としか考えられなくなっていった。
「で、何で真吾はここにいたんだ?」
「それは……」
 半年前にこの変身能力に気付いた真吾は、一通り変身を楽しんだ後に、元に戻れないことに気がついた。どうやら、元に戻るのには自分の遺伝子情報が必要になるらしい。それならばと、自分の髪の毛などを探していたところへ、運悪く家族に見つかり、大騒ぎになった。まあ家族からしてみれば、知らない人が家にいたらそうなるだろう。そして逃げ出した真吾は、いろんな人に変身しながら、今まで放浪していたらしい。
「で、たまたま落ちていた髪の毛が、こんな小さな女の子だったんで途方にくれていたんだ」
「なるほど……」
「そうだ、光信って今どこに住んでる? 今晩泊めてくれないか?」
 俺を見上げて目をうるうるさせながら、祈るように手を合わせる真吾。見た目は女の子だから、父性というのだろうか、守ってあげなければという気持ちにさせてくる。
「わかった、良いよ」
「やった、ありがとな」
 俺は真吾を車に乗せ、自分のアパートへ連れて行った。そしてアパートの前でふと考えた。
「今の俺の状況って、他人から見るとまずいのでは」
 独身の男が小さな女の子をアパートに連れこんでいる。こんな姿を見られると、近所に変な噂が立つかもしれない。
「おい、真吾。早く家に入ろうぜ」
「急かすなよ、この体で階段登るのきついんだから」
 幸いここまでは誰にも会わなかった。俺はアパートの鍵を開け、急いで中に入ろうとする。
「あ、こんばんは。佐藤さん」
「うわっ!?」
 隣に住んでいる大学生の橘佳子ちゃんから声をかけられた。ちょうどアパートから出てきたところに鉢合わせた。
「あ……こんばんは。橘さん……」
「こんばんはー、おねえちゃん」
 元気に真吾が答える。頼むから目立たないで欲しいんだが。
「あれ、そこの女の子は……?」
「あ、えっと……」
 どう答えていいか迷っていると、
「今日は、『おじさん』の家でお泊りなんだ~」
 と、わざとおじさんを強調して一瞬に目線を送る。
「あ、兄の娘なんです。今晩預かることになりまして」
 真吾の助け舟に感謝しながら話をあわせる。
「そうなんですか」
 そう言って真吾の前にしゃがみこむ。
「おじさんの言うこと聞いておりこうにしなきゃだめよ」
「はーい」
「それでは、私は今からバイトなので失礼します」
 佳子ちゃんはそう言うと、出かけていった。
 

「あー、ビックリした……」
「俺に感謝しろよ」
 ふふんと自慢げな顔をする真吾。その姿はかなり愛らしい。
「元はといえばお前が女の子に変身しているのが原因だろ!」
「……すまん」
 気まずい雰囲気が流れる。しまった、言い過ぎた。
「そ、そうだ。腹減ってるだろ? 何か食べるか? 今から買ってくるよ」
 この雰囲気を何とかしようと、俺は真吾に話しかけた。すると真吾が答える。
「あ、えっとそれなら俺が作るよ。せめてものお詫びに」
「そ、そうか。じゃあ頼む」
「それじゃ、台所借りるな」
 冷蔵庫から食材を取り出すが、キッチンの前で固まっている。そうか、身長が低いから届かないんだ。
「真吾、台を持ってこようか?」
「いや……、そうだ、光信。変身を見せてやるよ」
「えっ!?」
 そう言うと、真吾は一本の髪の毛を取り出した。
「それは……?」
「さっきの橘さん?って女性の髪の毛。さっき話しかけられたときに服に付いていたのをこっそり取ったんだ」
 そして真吾は髪の毛を口に含んで目を瞑った。すると真吾の体がぐにゃぐにゃと揺れる。小さかった手足が伸びてすらっとした女性の足になる。そして体全体が丸みを帯びてくる。胸が膨らみ、髪の毛が伸び、最後に顔が変化した。
「う、うわぁ……」
 目の前には佳子ちゃんとまったく変わらない、サイズの合わない服を着た女性が立っていた。
「いてて……。服は脱いだほうが良かったな。これで料理できるかな」
「すごいな……」
 実際に見てみるとその非現実な出来事に言葉が出てこない。
「あー、すまん。服、貸してくれないか」
「あ、ああ」
 真吾は俺のクローゼットから大きめのTシャツを取り出して、上からかぶった。佳子ちゃんがTシャツ一枚で、俺の前にいる。ノーブラの胸、Tシャツの下から見える足。そしてちょっと動くと大事なところが見えてしまいそうだ。そんな姿に、中身が真吾だと分かっていても興奮してしまう。

「さあ、出来たぞ」
 真吾の作ってくれた飯はうまかった。誰かと向かい合って食事をするのは久しぶりだ。それに何だか佳子ちゃんが俺の部屋へ料理を作りに来てくれたみたいで、ちょっとうれしい。
「何だ、光信、にやにやして。そんなに俺の作った飯、うまかったか?」
 嬉しそうな顔で話しかけてくる真吾。
「いや、何でもないよ。それより、明日も仕事だから、もう風呂入って寝るわ」
「そっか……」
「ああ、真吾も適当に寝てくれ」
 そう言って俺は風呂に入り、そしてそのまま眠りに付いた。

「ん……」
 何だか体が寒い。布団がめくれているようだ。それに下半身がくすぐったい。
――ちゅぷっ
「なっ!?」
 ぼぅっとしていた意識が急速に醒める。俺の下半身、いや俺のペニスに佳子ちゃんがしゃぶりついている。
「お、おい……、し、真吾だろ。な、何を……」
「ん……、きもひ、いい?」
 佳子ちゃんの小さな口が俺のモノを咥えている。その状態で声を出すのでくすぐったくそして気持ちいい。
「お前……、なん……で、こんなこと……うっ!?」
 ちゅぱちゅぱと俺の竿を吸いながら、手で袋の裏を撫でられる。
「ん……ちゅぷ……」
 舌を使って俺の感じるところを丹念に刺激する。佳子ちゃんの口からだらしなく唾液がこぼれる。その姿は扇情的で、俺を興奮させる。
「くっ……、うっ……」
 佳子ちゃんと目が合う。ずっと口に含んでいるのが辛いのか、顔が赤く、目が潤んでいる。しかし、口を動かすのを止めない。
「ちゅ…ちゅ…」
「あっ、も、もう出る」
 あまりにもツボをついてくるその行為に、俺はあっという間に達しそうになる。
「ちゅ、ちゅぱっ…、ちゅぅ…」
 その言葉を聞いた佳子ちゃんが、今までより激しく吸い付いてくる。そして――
「で、出る…!」
――ドクッ、ドクッ
「ん、んんぅ……」
 佳子ちゃんはゴクンと俺の精液を残らず飲み込んだ。

「ぷはぁ…、どうだ、気持ちよかったか?」
 口を拭って真吾が話しかけてきた。
「お、お、お前、ど、どうしてこんなことを!?」
「どうしてって、泊めてくれたお礼」
「お、お礼って……こんなことを…橘さんの体で……」
「本当の橘さんの体じゃないんだから気にするなって。お前、この娘のこと気になってるんだろ?」
「うっ……」
 真吾の言ったとおり、たしかに俺は佳子ちゃんのことは気になっていた。しかし佳子ちゃんには彼氏がいて時々部屋に遊びに来ていることを知ってからは、その気持ちを抑えていた。
「図星だったみたいだな。何ならこの体で最後までやってみるか?」
 しなを作って誘うように近づいてくる。俺はもう我慢することができなかった。

「あ、ちょっと…」
 真吾を強く抱きしめる。いや、目の前にいるのは佳子ちゃんだ。隣に引っ越してきた女子大生。いつも会うとまぶしいくらいの笑顔で挨拶をしてくれた彼女。夏にはこちらの目のやり場に困るくらいの薄手の服を着ていた彼女。彼氏がいるのを知り、本気で悔しかった。そんな彼女が今、俺を見てくれている。
「ひゃあん!?」
 Tシャツ1枚しか着ていない佳子ちゃん。それを捲り上げればもう下には綺麗な裸しかない。
「わっ、やぁん……」
 半ば犯すように、強引に佳子ちゃんを押し倒す
「ん、あん……ああん…あん…」
 俺は佳子ちゃんの中へ挿入する。佳子ちゃんの中はあったかくて、そしてズブズブと俺のアレを咥え込む。
「あん……、や…、あはん……」
 腰を動かす。佳子ちゃんの中を掻き回す。
 俺の目の前にはうれしそうに腰を振る佳子ちゃんがいる。好きだった佳子ちゃんと今一つになっているんだ。
「あ、あ、あ、ああああああん!!」
 佳子ちゃんが大きな声をあげる。それと同時に俺は佳子ちゃんの中に精を放った。


「俺は何てことを……」
 いくら佳子ちゃんの姿とはいえ、中身が男、しかも友人を抱いてしまった。
「まあ、気にすんなって」
 真吾が笑いながら答える。
「どうだ? これからいろんな女になって抱かせてやるよ」
 俺はその誘惑に勝つことが出来なかった。



 そんなことがあってから1ヶ月。真吾は宣言どおりにいろんな女性に変身しては、俺とセックスしている。俺もそんな状況を楽しんでいた。
「で、今日は人妻ってわけか」
 夕飯を食べ終わって、片づけをしている真吾に俺は話しかけた。あいかわらず裸エプロンのままだ。
「おう。若い人妻はいいぞー、毎日旦那に抱かれてるのか、体が敏感なんだ。ちょっと触るだけでも……ああん」
 胸を揉んで嬌声を上げる真吾。こうやって俺を誘惑してくるのはいつものことだ。
「じゃあもっと感じさせてやるよ」
 キッチンに近づいて後ろから胸を揉む。
「あんっ……、待って……片付け終わってから…」
 俺はかまわず揉み続けた。
「ちょ……ホントに…あん……敏感なんだって……」
 右手を太ももに這わせ、その柔らかさを楽しむ。
「ひゃう……あん…だめだって」
「誘ってきたのは真吾のほうだろう?」
 俺は彼女の顔をこちらに向けさせ口付けをする。
「ん…、ん…、んちゅ……」
 柔らかな唇の感触が、俺の唇に伝わる。俺はその唇の中に舌をねじ込む。
「んぅ……」
 苦しそうな顔をするが、彼女も舌を出してくる。彼女の生暖かい感触が俺の舌と重なり合い、唾液が絡まりあう。
「ちゅぱ……」
 唇を離す。交じり合った唾液が彼女の口から胸に垂れる。俺は彼女を台所のシンクの前に立たせてお尻をこちらに向けさせる。
「ここで……バックで…するの?」
「たまには良いだろ」
「……ほんと、光信はえっちだね」
 彼女が着ているのはエプロン一枚だけ。後ろから見ればほとんど裸だ。俺は丸見えの彼女のアソコに指を入れる。
「ん、んあああん!」
 媚声をあげる。先ほどまでの行為で彼女のアソコは熱く濡れていた。
「もう、準備万端じゃないか」
「ああ……、だからぁ…、感じやすいって……」
 そう言う俺も、準備万端だ。もうガマンすることが出来ない。
「入れるぞ……」
 彼女の膣が俺のモノを咥え込む。
「ん、ん、あああん!」
 俺が腰を振るたびに彼女は、声をあげる。本能に赴くまま、俺は彼女の中をかき回した。
「は、激し……、ん、ああん……」
 ぎゅうぎゅうと俺のアレを締め付けてくる。それが俺に最高級の快楽を与えてくれる。
「く……もう、出すぞ…」
 限界だ。俺はピストン運動を早くする。
「え? あ、ん…、あ…、あ、ああああ~~~~ん!!」
 俺は彼女の中に精を放った。


今日は他人の嫁とセックスしてしまった。明日、本物の奥さんに会ったらどんな顔をすれば良いのだろう。まともに挨拶できるのだろうか。


「ただいま~」
 次の日、仕事を終えた俺は家のドアを開けた。
「おかえりなさい~、せ、ん、せ、い! ご飯できてるよ」
「うおっ!? 坂本?」
 俺が受け持っているクラスの生徒である坂本が迎えてくれた。
「どうしたんだ、真吾、その姿は」
「真吾? 何言ってるの、先生。私は坂本だよ」
 坂本は制服姿にエプロンをつけている。
「ふふっ、教え子の通い妻っていうのも背徳的でいいだろ」
 そんなことを言う真吾の顔は、普段の真面目な坂本からは想像もつかないようなにやけた顔をしていた。

――こんな生活、いつまで続くんだろうか。
「おまたせー、先生」
 しかし、にこにこしながら夕飯を運んでくる坂本姿の真吾を見ていると、ずっとこんな生活でも悪くないなと思い始めていた。

おわり





今回は、主人公以外の登場人物がTSする話です。
自分が書く話ではめずらしいかもしれません。

こんな友人、いたら楽しいでしょうね。
体が持たなくなるかもしれませんが(笑)

それでは。
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コメント

今回の「友人」の憑依バージョンが読みたいです

近親相姦も取り入れて

  • 2011/04/28(木) 19:38:42 |
  • URL |
  • TS好き #-
  • [編集]

完璧だ・・・
変身好きの私としては最高の小説でした!

  • 2011/04/29(金) 01:24:06 |
  • URL |
  • 99 #-
  • [編集]

とても興奮しました(^^
色々な女性に変身して楽しむのも良いですね!
気力を分けていただいた気がします。
ご馳走様でした~。

  • 2011/04/30(土) 02:21:42 |
  • URL |
  • Tira #UJTM35.w
  • [編集]

変身・・・いいですねぇ~、久しぶりに出会った友人の姿が10才の女の子だなんて・・・とても、美味しいです。

  • 2011/04/30(土) 20:44:36 |
  • URL |
  • #-
  • [編集]

なにこれヤバい

  • 2011/05/01(日) 20:13:31 |
  • URL |
  • 三度 #-
  • [編集]

>TS好きさん
憑依版も面白いかもしれないですね。
ぜひ書いてみたいと思います。

>99さん
完璧とまで言っていただいて、ありがとうございます。
これからも変身TSF小説を書いていきますよ。

>Tiraさん
いえいえ、
私も、Tiraさんの作る小説やマンガに
いつも気力を分けてもらっていますよ。

>名前無記名さん
ありがとうございます。
その女の子を友人だと気づく主人公もすごいですね。

>三度さん
気に入っていただいて、
ありがとうございます。

  • 2011/05/02(月) 15:32:37 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

危ない同棲性活

はまりまくって、このまま二人の生活は続きそうですね。
そのうち彼は、髪の毛なしに、自由に変身できるようになったりして。
それとも、主人公に同じ能力が移って、二人で変身しまくり?というのも倒錯的ですね。^^

  • 2011/05/06(金) 08:34:09 |
  • URL |
  • よしおか #EBUSheBA
  • [編集]

ネ申キタ―(゚∀゚≡゚Д゚)ムハァ―!!
(ノ´∀`)ノ゙祭りだヽ(´∀`ゞ)祭りだ (*´∀`)b お祭りだ♪
変身祭りでわっしょいわっしょい

  • 2011/05/06(金) 19:04:37 |
  • URL |
  • TSF jhs #-
  • [編集]

>よしおかさん
この同棲生活は、はまると危険ですね。
主人公も同じ能力が備わったらもう抜け出せなくなっちゃいますね。
もうすでにそのようになりつつありますが…(笑)

>TSF jhsさん
お祭りわっしょい!(笑)
コメントありがとうございます。
次も神と言われるように、頑張って書いていきますね。

  • 2011/05/09(月) 21:59:00 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

いいですね~
これからもこんなのを期待しています。

  • 2011/05/15(日) 00:15:34 |
  • URL |
  • #SFo5/nok
  • [編集]

>エクステンド さん(?)
名前無記名ですがエクステンドさんでよろしかったでしょうか?

この話はかなりの反響をいただいてうれしいです。
これからも満足できるようなTS小説を書いていきますね。

  • 2011/05/20(金) 00:08:43 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

登場人物に変身するってのはそそられます。
しかもそのあとの展開もいいですね♪

  • 2011/05/25(水) 01:52:32 |
  • URL |
  • . #-
  • [編集]

>名前無記名さん
コメントありがとうございます。
他人への変身は良いですよね。
私も大好きです。

  • 2011/05/30(月) 00:24:29 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

GJ!!!
オオ、まさに変身系TSFの醍醐味だ!!!

  • 2011/06/04(土) 12:07:05 |
  • URL |
  • bishop #mQop/nM.
  • [編集]

>bishopさん
ありがとうございます!
私は変身系のTSFの中でも特に
他者変身が好きですので、今回の話は楽しくかけました。

  • 2011/06/06(月) 00:13:23 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

とても良かったです。
他者変身は良いですね~(^^
興奮しました!!

  • 2011/09/04(日) 21:50:27 |
  • URL |
  • TSファン #-
  • [編集]

>TSファンさん
他者変身、良いですよね!
これからもどんどん他者変身の話を書いていきますね。

  • 2011/09/05(月) 20:06:18 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

面白いです。もっと変身する話がよみたいです。

  • 2011/11/09(水) 03:38:36 |
  • URL |
  • おきゃんぴー #-
  • [編集]

>おきゃんぴーさん
コメントありがとうございます。
この話はかなりの高評価をいただいているみたいで、
ぜひ続編を書いてみたいと思っています。

  • 2011/12/04(日) 22:38:11 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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