ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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りある・りふれくしょん2

高校2年生の男子、岡田武志はすごいゲーム機を手に入れた。このゲームはうちの学校がデフォルメされて表示されていて、その中を学生や先生のキャラが動いている。これは現実を反映したもので、デフォルメされたキャラクターをタッチすると名前が表示され、誰が学校のどこにいるのかすぐ分かるのだ。
 すごいところはこれだけではない。このゲームはキャラクターをタッチしたまま別の場所へ動かせることができる。そして動かしたキャラは現実でも同じことが起こる。つまり瞬間移動することができるのだ。
 そしてこのゲームの一番すごいところは、このキャラクターを移動させたときに、別の人物と重ねると、憑依することができるのだ。

「どうするべきか……」
 武志は屋上で悩んでいた。ちなみにこの屋上は鍵が閉まっていて誰も入ることができない。俺はゲーム機で瞬間移動してここに来ている。ゲーム機を使っているところは誰にも見られたくないので、ゲーム機を使う時には屋上で使うと決めていた。
「憑依したいけど……、それだと咲江ちゃんの秘密を覗くことになるからな…」
 斉藤咲江。密かに思いを寄せている女の子。小顔で目がぱっちりとしている。ストレートロングな髪型が、その小顔をますます可愛く見せている。でもその外見に似合わず明るい性格で、誰とでも仲良くできる子だ。
 好きな女の子だからこそ、憑依するのをためらっていた。しかしそれ以上に彼女のことを知りたいという気持ちが勝っていた。
「よし、やろう!」
 ゲーム機を起動させると、画面を動かす。斉藤咲江は茶道部で、今の時間は部活をしているだろう。茶道部の部屋に移動すると、男子と女子生徒のキャラ数人と一人の女性教師のキャラがいた。武志は女子生徒のキャラをタッチし斉藤咲江を探す。
「あ、あった」
 女子生徒のキャラから斉藤咲江の名前を見つけた。
「よ、よし。やるぞ」
武志は自分のキャラをドラッグし、斉藤咲江に重ねた。視界がぼやけてくる。


「ん……」
 武志は畳の上に正座していた。畳の感触が足に直接触れる。目の前には短いチェックのスカートとそこから伸びる太もも。そして膝が見えた。
「正座をしているのか」
 ちょうどお茶を立てているところで、周りの生徒も皆正座をしていた。
「えへへ……、咲江ちゃんの足だ…」
 ここまで間近に咲江の足を見たことはもちろん無かった。
「ちょっと触っちゃおう」
他の部員はお茶を立てているほうに視線を集中している。それを良いことに、武志は咲江の足をペタペタと触り始めた。
「柔らかい……」
 咲江の弾力のある足が、触っている手を押し返す。
「それに、スカートってこんな感覚なんだ」
 スカートを穿くのはもちろん初めてだ。太股にまとわりつくそれを指で摘む。
「めくって中を見たいけど、周りの目があるからな……。ここは我慢だ」

 そうしているうちに部員にお茶がもてなされた。お茶の作法は分からなかったが周りの人の真似をして何とかそれなりにできた――と武志は思っていた。
「斉藤さん。ちょっといいですか」
 武志は茶道部の唯一の男子で、茶道部の部長である泉に呼ばれた。
「はい、何ですか?」
「あなたは真面目に茶道をやるつもりはあるのですか?」
「え……」
「茶道は礼に始まり礼に終わるのですよ」
「はい?」
 突然部長が怒り出す。
「先ほどはまったく礼がなっていませんでした。特に、最後はお茶をたててくれた方に感謝の意を伝えるために真の礼をしなければいけないのですよ」
 周りのマネではうまくいかなかったようだ。確かに最後の礼はものすごく頭を深く下げていた。武志はそれが土下座をしているみたいで上手くやらなかったのだ。
「あなたの礼は真どころか行の礼にもなっていませんでしたよ」
「はあ…」
 言葉は丁寧だが、何だかネチネチとした喋り方をしてきて、武志はイライラしてきた。
「はあ、じゃありません。茶道を軽んじているのなら、今すぐここを出て行きなさい!」
「わかりました、ちょっと頭冷やしてきます!」
 自分が咲江になっていることも忘れて、武志は茶道部の教室から出て行った。

「まったく……何だよ、あいつは」
 武志は短いスカートを翻すように、長い髪を振り回すように、不機嫌に歩いていた。
「咲江ー」
 女子が武志に声をかける、しかし武志は自分が呼ばれたことに気がつかない。
「あ、ちょっと、咲江ったらー」
「へ? あ、俺?」
「やっと気付いた……、俺って…、咲江、キャラ変わった?」
「あ…、ごめん、何でもないよ」
 自分が咲江になっていることを武志はようやく思い出した。

「俺は今、咲江ちゃんなんだ……」
 自分の好きな女性になって、自由に体を動かすことができる。
「よく考えたら、チャンスじゃないか」
 武志は声をかけた女子をやり過ごした後、笑みを浮かべていた。
「今は人目もないし……」
 自分の体を見下ろす。ブラウスとベストを盛り上げる胸が目に入ってくる。そしてその胸に触ろうとするが――
「あっ、斉藤さん」
「うひゃあ!?」
 今度は別の男子に声をかけられた。

「咲江ちゃんは人気者なんだな……」
 歩いていると、常に誰かに声をかけられていた。それだけ咲江が親しみやすい人だということだ。しかし、今はそれが恨めしい。
「一人になれるところはないかな……そうだ!」
 確か校舎端にあまり使われていないトイレがあることを思い出した。武志は誰にも会わない様にそのトイレに向かった。

「よし、ここだな」
 校舎端のトイレはグラウンドや部室から離れているため、放課後の時間はあまり人がいない。また、あまり綺麗ではないので、敬遠する人もいるため、まず人が来ることが無い。
 武志は女子トイレの方に入った。構造的には男子トイレとほとんど変わらないが、一面ピンク色のタイルが目にまぶしい。
 手洗い場の鏡を見ると嬉しそうな顔をした咲江の顔が映る
「じゃあさっそく」
 武志は咲江の体に手をかけようとした。その時――

「……んっ、ああん……」
 トイレの奥のほうから女性の声が聞こえてきた。
「えっ!?」
 武志はそっとトイレの奥を覗く。
「はあっ、はぁっ……亜紀…」
「あん……いいよ、亮……もっとぉ……」
 男女が絡み合っている。よく考えたら人があまり来ないここはそういうことをするのに格好の場所だろう。
 絡んでいる二人は3年の不良カップルだった。いつも一緒にいて、人目をはばからずにイチャついている、学校では有名な二人だ。
「ゴクッ」
 武志は二人の絡みから目が離せなかった。特に嬉しそうに声をあげる亜紀の乱れ方に。
「あんなに気持ち良いんだ……」
 女の体を味わってみたい。前は見られるだけであんなに気持ちよかったんだ。もし入れられたら、どんな気持ちなんだろう。
 元の体ならあっという間に股間が反応していただろう。今の咲江の体は二人の絡みを見て下腹部を中心にじわじわと体全体が熱くなってくる。
「咲江ちゃんの体も興奮しているんだ」
 今すぐ咲江の体を触ってみたい。気持ちよくなってみたい。しかし好きな人の体を弄くること、そして、今絡み合っている亮や亜紀に見つかったらどうしようかと思うと、ためらってしまう。

「……そうだ、俺が亜紀さんになればいいんだ」
 ボーっとする頭でゲーム機を操作する。画面には茶道部の部屋が映っている。そこから男子生徒のキャラをドラッグし、亜紀に重ね合わせた。すると視界が無くな――らなかった。
「あれ? 何で? ……って、あ、そうか」
 武志はのぼせた頭で操作していたので、画面上に映っていた男子生徒のキャラを自分と勘違いしていた。
「ちょっと待った。自分以外も動かせて憑依が出来たんだ?」
 少しずつ頭が冷えて、冷静になってくると、武志は改めて自分の行動を振り返った。今までは自分のキャラを動かすだけで他の人を動かす何て考えがすっぽりと抜けていた。考えて見れば自分も含めて同じキャラなので動かせるのは当然だ。
「じゃあ、俺は誰を動かして、亜紀さんに憑依させたんだ?」

「な、何だこれは!?」
 トイレの奥から亜紀の声が聞こえる。
「何だ、亜紀。急に……」
「早く服を着なさい。私は君の裸なんて見たくない」
「何言ってんだよ、亜紀。お前も裸だろ」
「亜紀さんだって……え、ええ!?」
 自分の体を見て驚く亜紀。

「もしかして部長なのか……?」
 亜紀と亮のやり取りを見て、武志はゲーム機を覗き込む。そこには亜紀の上に半透明の男子生徒のキャラがいた。それをタッチすると泉と表示される。
「やっぱり部長だったんだ……」
 武志はすぐに元に戻そうとする。
「……でも、このままでも面白いかも?」
 堅物で真面目な部長が、淫乱な女子高生になったらどうなるのか。武志はそっちのほうに興味がわいてきた。

「さあ、続きやろうぜ」
「な……!?や、やめろ……!?」
「どうした、さっきまであんなに気持ちよさそうにしてたのに」
「やめろ、私に近づくな」
「もしかして、今日はそういうプレイ?」
 そういって亮は再び亜紀の体に手をかける。
「う、ああん……!? な、何だこの感覚……?嫌だ…」
「いいね、嫌がっている女を抱くなんて興奮するぜ」
「やめなさい。神聖な校舎でこのようなことをするなんて、はしたないとは思わないのか」
「ギャハハハッ、何? 真面目な女を演じてるわけ? 似合わねー」
 亮は笑いながら亜紀を壁に押し付け身動きを取れないようにする。
「ああん……、私に、私に触るな……」
「どんなに真面目ぶっても、体は反応してるぜ?」
 部長がどんなに気持ちでは嫌がっていても、亜紀の体は亮を求めてしまう。
「ふぁ……、ち、違う。私は……」
「さっきからガマンしてるんだ。もう、良いだろ、入れるぜ」
「やめ……、あ、ああ!?」
 ズブズブと亮のペニスが亜紀の中に入っていく。亮はいきなり激しく腰を動かす。
「あん……、ああん……、んあぁ、あん……」
 気持ちよさそうに声をあげる。
「い、いやだ、ふぁあん……、何だ、この感覚」
 自分の体から発する感覚に戸惑う部長。
「嫌だ……、私が……こんなことで……」
「まだ演技を続けるのか? 素直にイッてしまえよ」
 亮はさらに腰の動きを早くする。
「あっ……、あっ……、カラダが…、あっ、キモチイイ……」
 体を大きく反らす。
「んっ……? ああああぁ~~~~~!!!」
 大きな声をあげて亜紀は絶頂を迎えた。


 亜紀は力なく、トイレの壁にもたれて座り込んでいる。
「ふう……、良かったぜ…、明日もやろうな」
 亮は服装を整えると、トイレから出ようとする。
「まずい……」
 一部始終を見ていた武志は亮より一足先にトイレから出た。

「すごかったな」
 トイレから出た武志は先ほどの亮と亜紀の行為を思い出していた。
「あの部長があんなに乱れるなんて……」
 亜紀の姿の部長が気持ち良さそうに喘いでいる姿が目に焼きついて離れない。
「セックスって、そんなにすごいのかな…」
 スカートの上から何も無い股間を押さえようとする。
「あっ、咲江~!」
「わっ……、何?」
 慌てて股間から手を離して振り向くと、茶道部の部員がいた。
「そろそろ戻ってきなよ、部長も心配してるよ」
「えっ?部長?」
 武志はゲーム機を見たが、部長はまだ亜紀に憑依している。
「どういうことだ?」
 疑問に思いながら武志は茶道部の部室へ戻った。

「あれ!?」
 部屋の雰囲気が変わっている。先ほどは厳格なまでにピリピリとしていたが、今は何だか和やかなムードになっている。女の子どうし、軽いお喋りまでしている。
 そんな中、女の先輩が武志に駆け寄ってくる。
「ゴメンね、咲江ちゃん。ちょっとミスした位で言いすぎたわ」
「は、はあ」
「ほら、部長も謝ってるし、咲江も機嫌直してよ」
「え!?部長? え、だって部長は泉さんっていう男の……」
「何言ってんの。茶道部には元々男子はいないでしょ」
「もしかして……、まだ咲江ちゃん、怒ってる?」
「あ、いえ、違いますよ」

 茶道部から泉という部長がいなくなった。周りの部員も泉という人は知らないという。
「もしかして泉部長という存在が無くなった…?」
 武志は今の女の部長に怒られて、そして逆ギレして部屋から出ていったということになっていた。
「じゃあ、俺の存在も無くなっている……?」
 武志は咲江と仲が良い、同じクラスの女子部員を呼んで、尋ねた。
「ねえ、岡田武志っていう男の子、知ってる?」
「誰それ? そんな男子いたっけ?」
 やはり、自分の存在も無くなっていたんだ。
「えー、なになに? その男子が咲江の好きな人なの?」
「へっ!? いや……」
「ねー、皆聞いてー。咲江の好きな男子って……」
「ちょ、ちょっとー」
 そんなやり取りをしていると、茶道部の部室のドアが開いた。

「亜紀先輩……?」
 そこには亜紀が立っていた。茶髪の髪はボサボサ。服も、女子の制服がうまく着れなかったのだろう。だらしなしく肌をさらけ出していた。
「亜紀さん、何か用ですか?」
 今の部長が、亜紀に尋ねる。
「こんな格好をしているが、私だ。部長の泉だ」
「部長は私です。それに泉なんて人はうちの部にはいません」
 毅然とした態度で亜紀に対する現部長。泉は何か言おうとするが現部長がそれをさえぎった。
「部活とはいえ、ここは神聖な茶室です。そのような格好で上がるのはやめなさい」
身なりのことを指摘され、怯む泉。
「くっ……」
自分でもきっちりとした格好をしていない自覚はあるのだろう。何も言い返せなくなった泉はその場から立ち去った。

 武志はそっとその後について行った。
「この私がはしたない格好を……」
 校舎裏に泉は座っていた。
「こんな体……。女の……」
 じっと自分の姿を見る。そしておもむろに自分の体を触る。
「ん……、あん……気持ちいい」
「泉部長~!」
 その姿を見ていた武志が泉に話しかける。
「ひゃあ!? さ、斉藤さん? ……ん、今、私の名前を……?」
「え~?何のことですか~?」
 わざとらしくとぼける武志。
「まさか……君の仕業だったのか? 早く元に戻しなさい」
「何言ってるんですか、亜紀センパイ~? 泉部長はこんないやらしいことしませんよ」
 今の泉の格好は、片手をブラウスの中に入れ、もう片方の手をスカートの中に入れていた。
「こ、これは……」
「こんな姿のどこがあの礼節を重んじていた部長なんですか?」
 武志は泉の体をいやらしく触る。
「ひ、ひゃうん……」
「ほら、そんな声を出して」
 スカートの中に手を入れる。
「あん……、ああん…。カラダがビクビクって……」
「感じているんですね泉部長……いえ、亜紀センパイ」
「亜紀……、私は……」
「私の指でいやらしくよがっているあなたは亜紀センパイそのものですよ」
「私は……、ああん……亜紀…?」
「そうです。あなたは亜紀センパイなんです」
「ふあ、私は……亜紀…、亜紀……」
 体をくねらせる。武志はそんな泉をさらに攻め立てる。
「いや……、ああん……、あん……」
「ほら、イッちゃって下さい。亜紀センパイ」
「あん……んぅ…ああん……あっ……ああああああああん!!」
 大きな声をあげて泉はイッた。
「……人を憑依させるのも面白いな」
 気持ち良さそうに気を失っている泉を見て武志はつぶやいた。


その後、元の体に戻った武志は、泉を元に戻さなかった。泉のいなくなった茶道部はこれまでの厳しい雰囲気からほんわかとした部活になっていた。
「これでよかったんだろうか?」
 しかし、部員を見ると楽しそうにしているので悪いことではないかもしれない。

そして泉は――
「ん……いいっ…、アタシをもっと気持ちよくさせて……」
「どうした? 何だか最近妙に積極的じゃないか」
すっかり亜紀としての生活に馴染んでいるようだ。毎日のように亮に抱かれている。
「こっちはこっちで良かったのかもしれないな」

「そういや、結局咲江さんのこと何も知れなかったな」
 そういってゲーム機を取り出す。
「でも、今はこっちで遊んでいるほうが面白いや」
 今日も武志は屋上でゲーム機を動かしている。

おわり



おひさしぶりです。
少し前まで、忙しくてあまり話を書く時間が取れなかったのですが、
ちょっとづつ時間が出来てきました。

さて、りあるりふれくしょんの続きです。
このお話、ゲーム機の設定だけを細かく考えすぎてしまい
若干ストーリーが迷走してます(笑)
あと1,2話、設定の説明をしたあとで、
じっくりと話を考えていこうかなと思っています。

それでは
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コメント

他の人間を憑依させることもできたんですね!
元の性格からかけ離れた女性に憑依させ、その性生活に溺れさせてしまうというのは面白いですよね。
しかも、居なくなった存在は自動的に穴埋めされるとは……。
他の男子生徒も次々に女子へ憑依させてしまいたくなりますね(^^)

  • 2010/11/15(月) 23:19:24 |
  • URL |
  • nekome #lWxbDKCI
  • [編集]

よくよく考えると結構恐いゲーム機ですね。憑依する側の人間が一人消えて、憑依された側の人間の元の人格も上書きされてしまうとは。
学校限定みたいですが、適用範囲が広範囲に広がると、総理大臣を消したりとか社会的構造を揺るがすような事もできそう。



  • 2010/11/16(火) 21:45:41 |
  • URL |
  • HBBH #-
  • [編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 2010/11/18(木) 21:35:45 |
  • |
  • #
  • [編集]

>nekomeさん
存在の穴埋めというのはドラえもんの『どくさいスイッチ』の影響を受けてます。
男子生徒を次々に女子に憑依させたら大変なことになっちゃいますね(笑)
そうなると世間的に女子高という認識になってしまいますね。

>HBBHさん
話が大きく広がりすぎるのを防ぐ理由もあって
学校限定としています。
でも主人公が根っからの悪人なら
学校限定でも嫌いな先生を消したり、いろいろできそうですね。

>非公開コメントさん
ありがとうございます
私も学生のころは部長みたい堅物でした。
今ではこのようなえっちな小説を公開するようになっちゃいましたが(笑)

  • 2010/11/18(木) 22:38:41 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

ほんと楽しみにしてたので催促してしまいましたw
やっぱり他人を憑依させることができるというのは面白いですねw

そして親友がいたら色々と遊べたのですがw
親友にどうして憑依できるのか教えない感じでもいいので好きな子を憑依していちゃいちゃするとか。
設定上 憑依した人の存在なくなっても主人公だけは知ってますので可能ですしw

あと憑依した後に感じるとばれない程度の記憶を奪えるとかの裏設定あると嬉しいのですがww この話でも矛盾はしてないでしょうしw

  • 2010/11/19(金) 03:49:49 |
  • URL |
  • まっしゅるーむ #AsMyCJZg
  • [編集]

>まっしゅるーむさん
コメントありがとうございます!
お待たせしてすみませんでした。

主人公以外にもゲーム機の秘密を知っている人物がいると、話が広がりそうですね。
面白そうです。

  • 2010/11/20(土) 19:58:37 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

なんと久しぶりにきてみたら新しいのがでてますた
そういうゲーム機あったらいいですね
このまま更新頑張ってください

  • 2010/11/26(金) 20:46:29 |
  • URL |
  • ユーリ #-
  • [編集]

>ユーリさん
ありがとうございます。
現実にあったら良いですよね、このゲーム機。
ちなみにこのゲーム機のイメージは
iphoneだったりします。

  • 2010/11/28(日) 22:44:33 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

とても面白いです。

僕はゲーム機の秘密は主人公以外は知らない方がいいと思いますね。

あと、長い間憑依していたらだんだんと元の記憶(男だったこと、ゲームの存在のことなど)が消えていく設定だともっと面白いかも。ぜひ採用して下さい。

  • 2010/12/20(月) 10:28:19 |
  • URL |
  • ヨッCー #-
  • [編集]

>ヨッCーさん
ゲーム機の秘密を知られるかどうかについては、
話の展開から考えて行きたいと思います。

記憶の改変も面白そうですね。
参考にしますね。

  • 2010/12/20(月) 23:20:38 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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