ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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魂のディスク

「じゃあお先に、夏音」
「はい、お疲れ様です」
 仕事が終わり女子更衣室で、夏音はOLの制服から私服に着替えていた。すでに他の社員は退社していて、残っているのは夏音だけだった。
「もう、あんなことは無いよね」
 あんなこと、それは三ヶ月前にこの女子更衣室で起こった盗撮事件である。



 夏音はカンの鋭い人だった。女子更衣室の様子がほんの少し違うことに気づいた彼女は、ロッカーの上に見知らぬ段ボール箱が置いてあるのに気づき、そこからビデオカメラを発見した。
 すぐに持ち主が同じ会社の畑山ということが分かった。畑山は女子社員の体を執拗に触ってくるセクハラ男で、何人もOLが彼のセクハラで辞めたり、部署異動をしたりしていた。
 夏音を含むOL達が畑山を追及し、最初はシラを切っていたが、会社の幹部が調査に乗り出し、畑山の家から大量の盗撮動画が見つかったことから、御用となった。さらに調査をするうちに畑山の口から共犯者がいるという事が知らされた。その共犯者というのが塚渡という男だたった。
 これにはOL達も驚いていた。塚渡はうちの会社のシステムを設計しているシステムエンジニアで、夏見が働いている会社に大きく貢献していて、いわゆる天才と呼ばれる男だった。あまり人とは話さないが、盗撮をするような性格ではない。調査でも塚渡の家には盗撮動画など無く、畑山の狂言だと思われたのだが、塚渡自身の口から盗撮を認めたのだ。
 畑山は懲戒免職、塚渡はこれまでの会社の功績を考慮して、どこかの子会社に出向となった。2人とも今は何をしているか分からない。

 夏音は会社のセキュリティーをかけると、タイムカードを切った。誰もいない会社はやはり怖い。それに今日はなぜか嫌な予感がするので早く帰りたい。こういう予感がしたときの夏音は本当に悪いことが起きることが多い。そしてそれは現実となった――。

「東野夏音さんですね……」
 実に丁寧で穏やかな口調で声をかけられた。夏音に声をかけたその男、それは出向してもうここにはいないはずの塚渡だった。
「な、何で塚渡さんがここに……?」
「お久しぶりですね。先日はどうもご迷惑をおかけしました」
 穏やかではあるが抑揚のないその言葉。その言葉からは感情が読み取れず、夏音は身構えた。
「安心してください、あなたに何か外的傷害を加える気はありませんよ」
「なら、どうして……」
 塚渡が夏音の前に現れた理由が分からない。しかもこんな誰もいない夜に。
「あなたが最初に畑山さんが仕掛けたカメラに気づいたんですよね」
「……」
 夏音は答えない。
「いや、余計なことをしてくれましたね。あなたのおかげで私の研究が大幅に遅れてしまいましたよ」
「研究……?」
「ええ。私は、今はシステムエンジニアという仕事をしていますが、本当は人の思考に関する研究をしているんですよ」
 塚渡は一枚のDVDのようなディスクを取り出した。
「私はね、その思考というものをデータ化できないかと考えているんですよ。そしてこのDVDに記録できないかと」
「そんなこと……」
 できるわけ無いと夏音は口にしかけたが、塚渡のその自信溢れる態度に口にすることができなかった。
「そのためには、人を観察する必要があった。その一環として、身近な女子がどのような思考をしているのか、男の目が無い更衣室での態度を観察していたのですよ」
 狂っている。人を研究材料にしか見ていないその塚渡の態度に夏音は心底そう思った。
「畑山さんは、このことを話すと喜んで協力してくれましたよ。彼は私の研究には必要な人物だった」
 畑山が協力したのは女性の裸を見たいだけであって、研究のためではないだろう。
「まあでも人を観察したところで、それは表面上の考えだけで、女性同士でも本心を出さないことが分かったのですけどね」
 それは当たり前のことだろう。塚渡は思考の研究をしているが、全然他の人の考えなんて理解しようとしていないようだ。
「そこで、脳から直接データを読み取ることにしたんですよ。その試作がこのDVDなんです。記憶を全てデータ化すると膨大な容量と時間がかかるんですが、思考のみだとこれくらいの容量で短時間で収まることができるんですね」
「そんなもの作ってどうするつもり……」
「もちろん他の人にコピーさせるんですよ。これさえあれば、人前で話すのが苦手な性格を持った人でも、話すのが得意な人の思考をコピーさせれば、誰でも人前で話すのが得意になる。ひいては精神医療につながることができるかもしれない」
 塚渡はそのDVDをポータブルDVDプレイヤーに挿入した。夏音は逃げようとしたが足がすくんで動かなかった。
「東野夏音さんには、私の研究を遅らせた責任として、実験に協力してもらいますよ」
 塚渡は夏音の目の前にDVDプレイヤーの液晶画面を向け再生ボタンを押した。


 白い空間の中に夏音はいた。その中をふわふわと幽霊みたいに漂っている。
(ここは……)
 夢を見ているようだ。しかし言葉を発することができない。
 遠くの方から何かが迫ってくる。
 それは人の姿をしていた。さらに一直線に夏音に近づいてくる。
(あ、あれは……)
 その人物は二度と顔も見たくない相手、畑山だった。
(いやっ、来ないで!!)
 畑山から逃げようともがくが、浮き沈みを繰り返すだけでまったく逃げられない。
(きゃあ、いやあ!!)
 いやらしい顔をした畑山が近づいてくる。夏音と畑山の距離がどんどんと近くなる。
 そして夏音と畑山が接触する。しかし痛みは感じられない。
(いやっ……何これ!?)
 接触した部分から畑山の体がずるずると夏音の体の中に吸い込まれていった。
(やだっ!?……やめ、気持ち悪い!)
 畑山の体を引き出そうとするが、それも出来なかった。そしてついに畑山の体が全て夏音の中に吸い込まれた。
(いやあああぁ…………)
 白い空間の中で夏目は意識を失った。


「あれ……」
 夏音は会社の前にいた。いつの間にか意識を失っていたようだ。
「たしかDVDを見せられて……」
 眠らされて乱暴をされたのか。そう思った夏音は自分の体を見る。服は乱れていないようだ。しかし何だか違和感がある。胸が締め付けられて苦しいし、足元が何だか心もとない。
「お目覚めですか?」
「つ、塚渡……。私に何をした……?」
「簡単な実験ですよ。先ほどのDVDには畑山さんの思考が入っていまして、それをあなたにコピーしたんですよ」
「な、何てことを……、おえっ…」
 先ほどの白い空間の中での出来事を思い出して吐き気がしてきた。
「どうですか今の気分は。何か変わりました?」
 実に興味津々といった顔で夏音に質問してくる塚渡
「何も変わってないわ。実験失敗だったんじゃない」
 夏音はそう強がったが、いまの自分が自分ではない感覚に陥っていた。セミロングの髪の毛が頬や首筋に当たってくすぐったい。着ている服も窮屈に感じられる。スカートの中で足と足が触れていることが変に感じられ、ストッキングを穿いている足のぴっちりとした感覚は始めて味わうようだ。
 どれもこれも、先ほどまではまったくおかしいとは感じていなかったことだ。
「そうですか、まだコピーが完全では無いのかもしれませんね。何かあったらまた連絡してくださいね」
「するわけ無いでしょ!」
 塚渡は強引に名刺を夏音に手渡すと、その場を立ち去った。


「はあっ、はあっ、何だかおかしい、私」
 夏音は駅に向かって歩いていた。ハイヒールを履いて歩くのが難しい。そして歩くたびに胸が揺れている気がする。
「何で……いつもはこんなこと気にしないのに」
 ――畑山の思考をコピーしたんですよ
 塚渡の言葉を思い出す。
「気のせい、気のせいよ。それより、早く駅に行かないと」
 駅前は週末の夜という事もあって、賑わっていた。そんな中、夏音は道端にへたり込んでいる女性をみつけた。
「あ、大丈夫ですか?」
 一刻も早く帰りたいと思っていたが、倒れている人を放ってはおけない。
「あらあ……あたしは大丈夫よー、キャハハ」
 しまった。ただの酔っ払いだった。夏音はさっさと交番にでも引き渡そうと思ったが、その女性の体つきに目が奪われていた。大きな胸。そしてその胸を際出させている胸元の大きく開いた服。夏音はゴクリとつばを飲み込んだ。
「あ、あの、家まで帰れますか?」
 夏音はしゃがんでその女性に話しかける。ちょうどその大きな胸が自分の目の前にきていた。その胸を見ていると、先ほどまでの助けようとしていた気持ちが薄れていき、だんだんとその大きな膨らみも触りたいという気持ちが体の中を駆け巡る。
「だいじょーぶ、まだあたし、ぜんぜんよってないからー」
 酒が回っているのか、その大きなものはほんのりと赤みがかっていた。触りたい。もう夏音は我慢できなかった。両手をその大きな双丘にのせ、大きく円を描くように揉みしだく。手から触れる感触は柔らかく何時までも触り続けていたい気分になる
「ああん、なに……、おねーさんのおっぱい、そんなによかった?」
「あ……!?ち、ちがっ!?」
 女性の言葉にはっと我に帰る。そして胸から慌てて手を離した。
「ご、ごめんなさい……!」
 夏音は慌ててその場から立ち去った。

 電車に乗り、家に帰る途中で、夏音は先ほどの自分の行為を振り返っていた。
「私、何をしてしまったんだろう?」
 女性の胸を触ってしまった。今までもふざけて友人の胸を触ったことはあるが、見知らぬ女性の胸を触ったのは初めてだった。
「でも、気持ちよかったな……」
 柔らかい胸の感覚が手に残っている。それを思い出すと顔がにやけてくる。
「何だろう、この感じ」
 電車にはいろんな人が乗っている。夏音は女性ばかりに目がいってしまう。おかしいと思っていても目が離せないのだ。


「ただいま……」
 アパートに帰った夏音は履きなれないハイヒールを乱暴に脱ぎ捨て、バッグを乱暴にベッドに投げ捨て、途中で寄ったコンビニで買ったビールを開ける。そしてあぐらをかきながら一気に飲み干した。
「ぷはーっ、やっぱ仕事帰りはこれだよな……って、ええっ!?」
 夏音は自分の行動に驚いていた。
「な、な、何で私は普通にビールなんか買ってるの……?」
 夏音はそんなにビールが好きではなかった。ましてや仕事帰りに買って飲むことなんてまったくしなかった。しかし今日は無意識のうちにコンビニに寄ってビールを買っていたのだ。
「テレビでも点けよう……」
 今日はたまたまビールが飲みたかったのだ。そう考えることにした夏音は、いつも見ている男性アイドルグループが司会のバラエティ番組を見ることにした。
「かわいい……」
 いつもは男性アイドルグループに目が離せないのに、今日はゲストで来ているアイドル歌手の方に目がいってしまう。しかも顔だけでなく、胸や足といった体に目が離せない。スカートをはいている女の子が動くたびに、その中が見えないかと期待してしまうのだ。

 そんなアイドル歌手を見ていると、体の中が火照ってくる。あの女の子を触りたい。スカートの中を覗きたい。服を脱がして下着姿や裸を見たい。
「ああ……、何だか変だ」
 いつもなら一点に集中するこの火照りが、今日は体全体からじわじわ来るような火照りを感じる。
 下を向くとそこにはあぐらをかいてスカートを穿いた女性の足が見える。
「おお、これは……? へへ、スカートめくっちゃうぞ」
 夏音は自分のはいているスカートをめくる。ぴっちりとした股間を包むピンクのショーツが見えた。
「おおっ!? ……そうか、そうだよ、アイドルよりも自分の体を見ればいいじゃないか」
 夏音は自分の着ていた服を脱ぎ捨てる。体が冷えてくる
「クシュン……、オレ…私、何で服を脱ごうと思ったの?」
 自分の行動がおかしいと分かっている夏音、しかし鏡に写る女性の下着姿に目が離せない。
「えへへ……」
 鏡の中で惜しげもなく下着姿を見せる夏音の体。自分の体だから当たり前とは思いつつも、じっくり眺められることが、この上なくうれしく思えてくる。

「そうだ!」
 夏音はクローゼットの中から予備のOLの制服を取り出した。紺色のタイトスカートに白いブラウス。そしてスカートと同系色のベスト。
「ふん、こんなものかな」
 いつもの制服姿の夏音。しかし、今はその姿が自分のものとは思えなくなってくる。夏音はベストの上から両手で自分の胸を揉みだした。
「いつも生意気なことを言いやがって、お仕置きが必要だな」
 鏡の前で一人芝居を始める夏音。しかし、夏音自身は本当にOL姿の女性をお仕置きしている気分になる。
「まったく、小さい胸なのに見られたぐらいでぎゃあぎゃあ言いやがって」
 そう言って胸をさらに強く揉む
「ん…あん……。どうした、抵抗しないのか」
 自分の体であるため抵抗などするわけが無い。しかし夏音は無抵抗でいるOLに対してますます苛めたくなってきていた。
「それじゃあ下の方もお仕置きしてやるぜ」
 タイトスカートの中に手を入れる。ショーツの上から股間を触る。そこは先ほどの行為から愛液でしっとりと濡れていた。
「ひゃん……、何だ、もう濡れてるじゃないか。とんだ淫乱女だな。じゃあ遠慮無くいくぜ」
 ショーツを脱ぎ、アソコを指でなぞる。
「ひゃああん、……何だ、こんなことで感じているのか」
 いつも自分のことを蔑んでいるOL達。それが今自分の思い通りにすることができる。
「胸も敏感になっているぞ」
 ブラウスのボタンを外し、手を中に入れる。乳首を刺激すると、何ともいえないむず痒い感覚が襲ってくる。
「ん……、あん……、ああん……」
 鏡の中ではOLの制服を乱している女性が写っていた。自分で自慰をしているだけだが、まるでその女性を犯しているような、気分にさせられる。

「ん…、どうだ……気持ちいいだろう……、ああん…」
 女性を犯している。しかしその快感は自分が受け止めている。そんな倒錯感に夏音は溺れていた。
「あああん……、もう…イッちゃえよ……、んん……」
 大きな声で媚声をあげる。あげているのは自分だが、それをあげさせているのも自分だ。
「ん……ん…、あああああああんっ!!」
 カラダをビクビクと逸らして、夏音はイッた――


 いつまでも続く女性の快感。そんな快感を受けながら、夏音は自分の持っている価値観、考えが書き換わっていくのを感じていた。
 それに抗おうとするが、受け入れることでだんだんと気持ちが良くなってくる。それは何にも置き換えることの出来ない甘い甘い快感だった。そしてついには抵抗することを止め、全てを受け入れた。


――女子更衣室にて
「成美ちゃん」
「ひゃあ!?」
 夏音は後輩OLである成美のお尻を触っていた。
「せんぱーい。驚かせないでくださいよ」
「ごめんごめん、成美ちゃんのお尻が大きくてつい触りたくなちゃった」
「もう、止めてくださいよ。何だか触りかたがいやらしいですよ」
「ええ、私おっさんになっちゃったから」
「あはは、何ですかソレ。それじゃあお先に失礼します」
「ええ、お疲れ様」
 成美がいなくなり、更衣室にいるのは夏音だけになった。
「さてと……」
 誰もいないのを確認し、更衣室のロッカーからビデオカメラを取り出す。

「やあ」
 会社の外で塚渡が夏音に声をかけた。
「おう、お前か」
「すっかり畑山さんの思考になったみたいですね」
「いや、俺は夏音だぜ。ただ……」
 自分の持っているビデオカメラを取り出し、
「女の裸を見るのが好きになっただけだがな」
 そう言っていやらしい顔を見せる。その姿を見た塚渡は満足そうに夏音に話しかけた。
「実は畑山さん以外のディスクも完成しまして。これは痴漢常習者の思考ディスクなのですが、これを他の女性にも試して欲しいのですが」
「ほう、俺の仲間がもっと増えるわけか。いいぜ。やってやるよ」


――翌日、会社会議室にて
「成美ちゃん、お昼休み中にゴメンね。実はこの映像を見て欲しいだけど」
「良いですよ。それは何ですか。社員教育ビデオですか?」
「ええ、そんなとこ、それじゃあ再生するね」

そう言った夏音の顔は恐ろしいほど醜悪な顔をしていた。

おわり



書いていて思ったのですが、この話は厳密にTSではないですね。
 思考男性化と言うべきでしょうか。MCに近いかもしれませんね。

 それでは
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コメント

これはすばらしい作品ですね。
続編があるなら畑山化した夏音と他の男性思考化させた女性との絡みがあったなら面白そうです。

  • 2010/10/24(日) 01:07:01 |
  • URL |
  • 1日1憑依 #-
  • [編集]

タイトルがナイス!

これは素晴らしい。
タイトルから思わず「ジョジョの奇妙な冒険ストーンオーシャン」のブッチ神父を想像しちゃいましたw
シリーズ化してほしいな、この作品w

とても面白かったですよ。MCでも状況的にはTSと変わらなかったりすると思うので、あまり気にせずぜひとも続編を書いてください。

  • 2010/10/24(日) 23:09:04 |
  • URL |
  • HOBB #-
  • [編集]

ひよとーふさん、こんにちは。
感想ではなく要望なのです。
現在、記事の全文がトップページに表示されるようになっていますが、
作品が長い場合、スクロールで次の記事に移るのが大変なので、
「続きを読む」を使って、それ以降が別ページに表示されるように
できないでしょうか?

運用会社は違いますが、Tiraさんのブログがその方法を使ってかなり
読みやすくなっていますので、参考になればと思います。
http://tira.livedoor.biz/

  • 2010/10/25(月) 00:59:33 |
  • URL |
  • 虎之助 #Us.zeUVY
  • [編集]

>1日1憑依さん
ありがとうございます。
男性化した女性同士の絡みも書いてみたいですね。

>ガオガイガーさん
まさに今回の元ネタがそれです(笑)
本当はディスクを頭に差し込むという設定だったのですが、
それだとあまりにそのままなので止めました。

>HOBBさん
そうですね、あまりTSやMCといった枠にこだわらずに
書いていきたいと思います。

>虎之助さん
アドバイスありがとうございます。
確かに見にくくなっていますね。
収納のやり方を試してみますね。

  • 2010/10/25(月) 21:36:31 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 2010/10/28(木) 14:40:58 |
  • |
  • #
  • [編集]

>非公開コメントさん
初めまして!
コメントありがとうございます。
私の書く中では珍しいMC系ですが、
楽しんでもらえて良かったです!

  • 2010/10/30(土) 10:38:14 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

女性の意識が残ったままで、人格がいやらしい男性に汚染されてしまうというのも面白いですよね!
自分の肉体だということを理解しつつも、自分の手で辱めてしまうところに興奮します(^^)

  • 2010/10/30(土) 20:43:33 |
  • URL |
  • nekome #lWxbDKCI
  • [編集]

>nekomeさん
元の自分なのに、興奮してしまうという倒錯感が良いですよね。
書いていてこういったシチュエーションも自分の中ではアリだなと思いました(笑)

  • 2010/11/02(火) 01:48:13 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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このコメントは管理者の承認待ちです

  • 2014/02/09(日) 13:18:46 |
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