ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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りある・りふれくしょん

「暑い中、長距離走なんてやってられねーよ」
 夏も真っ盛りな7月、今日の体育の授業は何を思ったのか長距離走だった。そんなものやりたくも無い。俺は体育の先生に体調が悪いと嘘をつき、今保健室に向かっていた。

「ん?何だこりゃ」
保健室に向かう途中の校長室の前で妙な機械を見つけた。真ん中に液晶画面があり携帯ゲーム機みたいだ。だがこれまでにこんな形をしたゲーム機は見たこともない。少し興味の惹かれた俺は、そのゲーム機を拾って、ポケットに入れた。別に盗もうとしたわけではない。どんなゲームができるのか気になったのだ。別に一通り遊んだ後で返せば良いからな。



保健の先生に体調が悪いことを話し、俺はベッドに横になった。そして保健の先生に見つからないように先ほどのゲーム機を取り出し、電源を入れた。液晶が点灯し画面が明るくなる。画面に映るそれは学校経営シミュレーションゲームのようだった。画面上では学校の中をデフォルメされた学生っぽいキャラや先生のようなキャラが動いていた。しかしシミュレーションゲームのように建物を建てたり壊したりもできないし、アクションやRPGみたいにキャラを動かすこともできない。
「何だかつまんないゲームだな」
 ちょっと期待していただけに、がっかりしてしまった。だがゲームを切ろうとした時、俺はあることに気がついた。
「ここに映っている学校……、うちにそっくりじゃないか?」
 建物の形、校舎内の部屋の位置、グラウンドや教室に至るまで、ゲームに映っている学校はうちの学校とそっくりだった。
「偶然? それにしてはそっくりすぎるな」
 俺はどこまでそっくりになっているか確かめるため、ゲーム機内の画面で今自分がいる保健室を映してみた。そこには男子生徒がベッドにいて、女性教師が保健室のデスクの前にいた。

「もしかして、このキャラクターって……」
 俺と保険の先生が映されているのか?そして女性教師がデスクからベッドの方に近寄ってくる。慌てて周りを見回すと、人の気配がした。俺は咄嗟にゲーム機を隠す。
「岡田君、先生ちょっと職員室に行ってくるから。何かあったらベッドの横の内線で呼んでね」
「あ、はい。わかりました」
 保険の先生は俺にそう言って、保健室から出て行った。すぐにゲーム機を確認すると、女性教師のキャラが保健室から出で廊下を歩いていた。そのままその女性教師を追っていくと、職員室に入っていった。

「学校の中にいる人の場所が、リアルタイムに反映されているのか……」
 ゲーム内の画面をいろいろ動かしてみると教室ごとに男子生徒と女子生徒、そして教壇に教師のキャラがいる。これは授業をしているのだろう。ゲーム画面内のグラウンドを見ると男子生徒のキャラがまばらにトラックを周回している。
 そのままゲーム機を触っていると偶然、画面上のキャラに指が触れた。するとキャラの上に吹き出しが表れ、名前が表示される。
「タッチパネルだったのか。しかしこれは……、個人名までわかるのか?」
 保健室にいる男子生徒のキャラも触ってみると、俺の名前、岡田武志と表示される。
 どうしてこんなことができるのか、そんな理由は置いといて、これさえあれば、嫌いなやつとは会わなくて済むし、思いを寄せているあの娘がどこにいるのかを知ることができる。なかなか便利なゲーム機だ。
 何か他に機能はないか。タッチパネルということが分かったので、俺はゲーム機の画面をいろいろ触ってみた。
「おっ? 動かせるな」
 キャラをタッチしたままいろんな場所に動かせることに気がついた。
「もしかして……リアルタイムに反映されるってことは……」
 画面上の俺のキャラをタッチし、そのまま屋上まで移動させる。そしてそのまま指を離した。

「ここは……」
 太陽が照り付けている。周りを見渡すと高い金網、そしてコンクリートのタイル。
「屋上……か?」
先ほどまで俺は保健室で寝ていたはずだ。それが一瞬でこんなところにいる。あのゲーム機で動かした通りに俺は屋上に移動していた。
 うちの高校は安全のため屋上は立ち入り禁止となっていて鍵がかけられている。それなのに俺がここにいるということは――
「瞬間移動したってことか。ははっ、これはすごいぞ!!」
 やはりこのゲーム機で操作したことは現実に反映されるんだ。


 それからというもの、俺はこのゲーム機で遊び続けた。これまでにわかったことは、このゲーム機の効果範囲は学校内だけだということ。一度家に持ち帰って起動してみたがまったく動かなかった。
「瞬間移動は便利だけど学校内だけっていうのはなぁ」
 放課後、俺は誰も来ない屋上でゲーム機の画面を見ていた。画面上では部活をやっている人、帰る人などでせわしなくキャラクターが動いている。
 ふとプールを見るとまだ水泳部の人だろうか、更衣室に何人もキャラクターが集まっていた。
「へへっ、ちょっとリスクが高いけどやってみるか」
 俺はゲーム画面の自分をタッチし、更衣室へ移動させた。

 真っ暗で狭い場所に俺は移動していた。よし、とりあえず成功だ。俺はその暗い場所の中で場所に唯一光が差し込むところから外を覗き込んだ。
(おお……、これは…)
 そこから見える光景、それは制服から競泳水着に着替える女子水泳部の姿だった。そう、俺は女子更衣室の空きロッカーに移動していたのだ。
「今日は暑いよねー」
「ホント、こんな日ばかりは水泳部で良かったなって思えるよね」
「あれ、アキちゃん、ちょっと水着ちっちゃくない」
「えっ、そんなこと……」
「さては、おっきくなったなー?うらやましいぞー、このぉ」
「ちょ、ちょっとやめてったら」
(すごいな、この光景は)
更衣室では俺が覗いているとも知らずに、きゃあきゃあと騒いでいる。俺はもっとその様子を見てみたいと、身を乗り出した。
――ガタンっ
 俺はロッカーに体をぶつけてしまった。その音であれだけ騒がしかった女子の会話がぴたっと止まる。
「ねえ、さっき物音がしなかった?」
「うん、ちょっと私、確かめてくる」
「ちょっと、ナオ!?」
 まずい。俺は急いでゲームを起動させる。しかし狭いロッカーの中ではうまく手が動かない。その間にも一人の女子が俺のロッカーの方へ近づいてくる。俺は画面上の自分のキャラをタッチした。
(あっ、しまった!?)
 キャラをタッチして外に動かそうとしたときに、腕がロッカーに引っかかり指が画面から離れてしまった。
(早く、早く戻さないと……)
 画面上では何か文字が出ているが、そんなものを読んでいる暇は無い。適当に画面をタッチした。


 一瞬の暗転の後、俺は明るい場所にいた。
「ふぅ、助かったのか……んっ!?」
 声が何かおかしい。思わず口を押さえるが、その押さえている手も何だかいつもより小さい。いや俺の体全てに違和感がある。そして目の前には何も入っていないロッカーが見える。
「ナオー、誰かいたの?」
「えっ!?」
 俺の背後に女子が立っていた。タオルで前を隠しているが、その下はハダカだろう。そんな姿を俺の前でしていても悲鳴も上げない。さらに後ろには競泳水着姿や制服を中途半端に脱いだ姿の女子が数人立っていた。
「何だ、誰もいないじゃない。さっきの物音は気のせいだったみたいね」
 親しげに俺に話しかけてくる。
「じゃあすぐ着替えるから、ちょっと待っててね」
 俺の目の前で女子が生着替えをしている。何だ、これは? その様子をじっと眺めていると
「ちょっと、ナオ。何、じろじろ見してんのよー。そんなに気になる?ワタシのスタイル?」
「え、いや」
「ナオはスレンダーでカッコいいからうらやましいよ」
 そう言って、目の前の女子は俺の肩を叩く。さっきから態度がおかしいぞ、何が起こっているんだ。ふと目の前のロッカーを見ると鏡に女子の顔が映っている。後ろを振り返るが誰もいない。女子の顔が俺の思ったとおりに動く。この顔は、ロッカーの中にいた時に、近づいてきた女子だ。
「な、な……!?」
 自分の体を見下ろす。そこには競泳水着を着た女の体があった。
「な、何だこれ?」
 胸に手をやる。あまり大きくは無いがやわらかい感触が手に伝わる。そして股間に手をやる。ぴっちりとした競泳水着の感触がそこに何も無いことを俺に知らせてくる。

「ちょ、ちょっと何やってんの、ナオ」
 先ほどの女子がまた俺に話しかけてくる。彼女はすでに競泳水着に着替え終わっていた。
「む、胸が……」
「胸? あっ、……ゴメン、さっき言ったこと気にしたの?」
「あ、いや、違うよ、……って、ひゃう!?」
 競泳水着の上から胸を強く揉まれる。
「あはは、ナオもそのうち大きくなるって。彼氏できたら揉んでもらいなよ。それまではあたしが揉んであげるからさ」
「ちょ、ちょっと」
「それじゃ、先にプールに行ってるね」
 見回すと、周りには誰もいなくなっていた。


「ここは女子更衣室だよな」
 改めて回りを見渡す。
「そしてさっきまで俺はこのロッカーの中にいて、この女子の体になっている」
 先ほどされたように、自分の手で胸を揉んでみる。
「あんっ……、結構きもちいいな……、とこんなことをしている場合じゃないな」
 こんなことになった原因は、おそらくあのゲーム機が原因だろう。確証はないが、瞬間移動なんて不思議なことが起こるのだ。こんなことが起こってもおかしくはないだろう。
「ゲーム機はどこだ?」
 ロッカーを見回してみるが、何も入っていない。
「どこかに落ちているか……あるいは誰かが拾ってしまったのか」
 誰かが拾ってしまったら厄介だ。早く探さないと。今から部活があるが、何かと理由をつけて休ませて貰おう。俺は着替えようとしてこの女子のロッカーを開ける。
「あ……、あった…」
 拍子抜けした。あのゲーム機がこの女子のロッカーの中に入っていたのだ。
「どうしてここに? いや、それよりどうしてこんなことになったのか把握しないと」
 ゲーム機を起動させ、プールの女子更衣室を表示させる。そこには一人の女子のキャラクターと半透明の男子キャラクターが重なって表示されていた。俺は細くなっている指で女子のキャラをタッチする。すると高田直美と表示された。そして半透明の男子キャラをタッチすると、俺の名前、岡田武志と表示された。
「これは……どういう状態なんだ?」
 俺が半透明になっている。まるで幽霊みたいに。
「幽霊!? まさか……俺がこの女子に乗り移ってるのか!?」
 瞬間移動だけではなく、他人の体を自由にすることができるなんて、すごいゲーム機じゃないか。
「元に戻るには……、乗り移っているんだから、引き離せば良いのかな」
半透明のキャラをタッチし、そのまま屋上へと移動させた。すると目の前が暗くなり、俺は意識を失った――


 視界が戻ると、俺は屋上に立っていた。体を確認すると、男子の制服を着ている。
「戻れた……?」
 手にはゲーム機が握られていた。屋上には男性キャラが一人。プールの更衣室に画面を移すと、女性キャラが更衣室からプールに出ようとしていた。タッチしてみると高田直美と表示されている。
「さっきのことは現実だったんだよな……。何てすごいゲーム機なんだ!」
 

「そういえば、どうやって乗り移ったんだ?」
 先ほどまで体験していたことに興奮して、どうやって憑依したかについてまったく考えていなかった。しかし俺は方法についてはある程度見当はついていた。
「多分だけど、こうして……っと」
 ゲーム機の画面上の俺のキャラを、タッチし、プールサイドに移動させる。そして先ほどの高田直美の隣にいる女性キャラに自分のキャラを重ねた。すると画面上に『憑依しますか?』という文字が表示された。
「予想したとおりだ」
 高田直美に憑依した時は、あせって指を離したときに偶然高田直美のキャラに重なったのだろう。
「よし、じゃあ乗り移ってみるか」
 俺は画面をタッチした――


 気がつくと体がふわふわと浮いている感覚に襲われた。俺は生暖かい水の中にいた。下を向くと競泳水着に包まれた大きな胸。
「成功した!」
 俺は水の中でガッツポーズをした。直美になっていたときに話しかけてきたスタイルの良い女子、緒方友恵に俺は乗り移っていた。
「何が成功したの?友恵?」
 近くにいた高田直美が話しかけてきた。
「え、いや、何でもないよ。ナオ」
 高田直美と緒方友恵は仲が良いんだろう。いつも一緒にいる。
「そういえば、ナオ。さっき更衣室から中々出てこなかったけど、何してたの?」
 憑依されている時の記憶はどうなっているのだろうか。それを確認するために俺は白々しく尋ねてみた。
「え…、うーんと、何か大事なものを無くして、それを探していて……」
「大事なもの?」
「うん。でも気のせいだったみたい」
「そっか」
 どうやら乗り移られているという記憶は無いらしい。ただ記憶がまったく無くなる訳ではなく都合よく改変されるみたいだ。これならずっと乗り移っていても、パニックになることはないだろう。ますます便利なゲーム機だ。

「さて、折角水泳部員に憑依したんだ。プールを楽しもう」
 今はタイム測定もなく、各自がフリーで泳いでいるみたいだ。俺も友恵の体で泳ぎ始めた。目の前には直美が泳いでいる姿が見える。ふふっ、少し悪戯してやろう。
「へへっ、ナオー」
 俺は泳いでいる直美に追いついて、お尻の上から水着に指を引っ掛け、引っ張った。
「きゃあ、な…、何するの友恵!?」
 泳ぎをやめる直美。俺はそのまま直美に近づいた。
「えへへ、お尻の肉がはみ出ていたよ」
「え!?うそっ?」
 直美が両手をお尻に当てる。俺はその隙を狙って直美の胸に両手をかけ、強く揉んだ。手のひらに収まるほどの大きさしかないが、それでもやわらかい感触が手のひらから伝わってくる。
「ちょ、やめてったら」
 嫌がってはいるが、本気で怒っているようではない。こんなことをしても嫌われない立場に俺はなっているんだ。
「ナオも揉んだら私みたいに大きくなるんじゃない?」
 そう言って今は自分のものになっている大きな胸を見せびらかした。
「ひどいー、気にしてるのにー」
 そういって水をかけようとしてくる。
「うわ、ナオが怒ったー。逃げろー!」
 そんなことをしながら俺はプールを楽しんでいた。


「はい、10分間休憩!!」
 顧問の先生の笛の音が聞こえ、俺はプールサイドのテントの影に腰を下ろした。水から上がると、改めて自分の胸の大きさがよくわかる。胸が前に引っ張られるような感覚がするのだ。そして競泳水着も水分が蒸発して縮まったのか、妙に体を締め付けられるようで、何だか気持ちがいい。改めて女の体になったことを実感させられる。
「ちょっと……。友恵、はしたないって」
「えっ!?」
 他の女子部員が体育座りをして足を閉じている中、俺はあぐらをかいて座っていた。股の間が丸見えだ。プールはグラウンドと隣接しているので、グラウンドにいる人に見られていたかもしれない。
「あ、ごめん」
 あぐらを止めて、足を閉じる。恥ずかしくて何だか体の中が火照っている気がする。いやこれは恥ずかしさじゃなく――興奮している?

 休憩後は卒なく部活をこなしていた。泳ぎ方は体が覚えているみたいで特に変だと思われることは無かった。
 しかし先ほどの感覚。もしかして、この女、見られると興奮してしまうんじゃないだろうか。

「よいしょっと……」
 部活が終わり、俺はプールサイドでストレッチを行っていた。グラウンドに一番近いプールの金網の近くで。グラウンドでは部活が終わったほかの学生が行き交っていた。
「いちっ、にっ……ああん」
 見られている。そう思うとこの体はビクビクと反応する。やっぱりそうだ。この体、見られて興奮するんだ。
「さん、しっ……あっ……」
 たまたまプールの金網の近くを通った1年生と思われる男子と目が合ってしまった。男子はすぐに目を逸らして、真っ赤な顔をして走り去ってしまった。
「ふふっ……、ああん……」
 俺の体が、大きな胸が、アソコが見られた。体中鳥肌が立ち、そしてお腹の奥がキュンとする。もっと、もっと見て欲しい。
「友恵、そろそろ着替えようよ」
「ふえっ? あ……、うん…」
 足がふらふらする。頭も少しぼーっとしているようだ。俺は直美の後についていって更衣室のドアを開ける。

 更衣室では女子水泳部員が着替えていた。正直この生着替えを楽しみに、友恵に乗り移ったんだが、今はそんなことはどうでも良かった。ただ、自分の体を見て欲しい。俺は更衣室のドアを閉めるといきなり競泳水着を脱いだ。
「ちょっと!?友恵?」
 周りの女子部員も一斉に俺の一糸纏わぬ姿に釘付けになる。
「あっ……」
 見られている。俺は見られているんだ。裸の、生まれたままの私の姿を。
「んっ!!」
 あまりに興奮しすぎて、俺はその場でへたり込んでしまった。体が火照って気持ちいい。軽くイッてしまったのかもしれない。
「どうしたの?友恵?」
「ん……ちょっと肩を貸して……」
 俺は直美の肩を借りて、自分のロッカーの前に連れて行ってもらった。思ったとおりゲーム機は友恵のロッカーの中に入っていった。俺は自分のキャラをタッチし、屋上へ移動させた。

 屋上は夕日が差し込んですっかり涼しくなっていた。
「まさか、女の体があんなに感じるものだったなんて」
 見られるだけで興奮するなんて考えても見なかった。しかもあんなに気持ちが良いものだったなんて。
「イッたらどうなるんだろうか……」
 俺は未知の快感に期待を寄せつつ、今日は学校を後にした。
 

 翌日、緒方友恵に少し変化が見られた。いつもよりスカート丈が短くなっていて、ブラウスも少しはだけて着こなしていた。まるで注目を集めるように。
俺が見られる喜びというのを開花させてしまったんだろうか。申し訳ないと思いつつもそのスタイルの良い体に見とれていた。

つづく


 昔は結構アクションゲームやRPGをやっていたのですが、最近はもっぱらシミュレーションゲームで遊ぶことが多いです。そんな中で最近買ったゲームがPSPのゲームアーカイブスにあるPS版の「学校をつくろう」です。 
 このゲームは校長となって学校を経営していくゲームで、それを遊んでいる時に思いついたのが今回の話です。シミュレーションゲーム内で起こったことが現実に反映する。よくありがちな話かも知れませんが、そこにTSを混ぜて自分なりに書き上げてみました。
 まだ練りきれていませんが、設定が気に入っていますので、続く予定です。最近はゆっくり更新ですみませんが気長にお待ち下さい。

それでは
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コメント

すっごくおもしろいです! 楽しみに待っています!

  • 2010/08/03(火) 01:13:30 |
  • URL |
  • X #-
  • [編集]

やっぱり憑依モノは良いですね!
とても面白かったです。
色々な女性に乗り移って欲しいものですよ(^^

  • 2010/08/04(水) 01:15:49 |
  • URL |
  • Tira #UJTM35.w
  • [編集]

面白かったです。色々と、使えそうですね。ゲーム機はハードとソフトとあるわけで、ソフト次第ではもっと別の展開が望めそうです。&

  • 2010/08/04(水) 06:42:54 |
  • URL |
  • hobo #-
  • [編集]

>Xさん
ありがとうございます。続きを楽しみにしててくださいね。

>Tiraさん
最近は皮モノに浮気していますが、
やっぱり憑依はいいですよね!
このゲーム機があれば憑依がやりたい放題ですね(笑)

>hoboさん
ソフトとハードという設定は面白いですね!
ソフトを入れ替えることで、学校以外の場所にも対応できたり、
憑依以外にやれることが追加できたりといろいろ考えられますね。

  • 2010/08/04(水) 23:39:18 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

お久しぶりです。

「憑依サイコー」からペン名変えました。
以後よろしくです。

今回すごく良いです。
私も興奮して、ん、ああああっ・・・

取り乱し失礼しました(陳謝

  • 2010/08/05(木) 13:11:55 |
  • URL |
  • 闇聖 #-
  • [編集]

これはワクワクが止まりません!
道具を使って憑依するのって、幽体になって自由気ままに憑依するのとはまた違った味がありますよね。
こう、ゲームを操作している時の興奮まで一緒に味わってしまいましたよ。

  • 2010/08/05(木) 22:30:57 |
  • URL |
  • nekome #lWxbDKCI
  • [編集]

>闇聖さん
了解しました!
今後ともよろしくお願いします。
十分に取り乱して下さい(笑)

>nekomeさん
自分は幽体の憑依よりも、
こういったアイテムを使った憑依の方が書きやすかったりします。
現実にあるものなので想像しやすいのかもしれませんね。

  • 2010/08/05(木) 23:39:40 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

拍手の方にもコメントさせていただきましたが、最高の設定ですね(^^)
続編楽しみにしてます(^^ゞ

  • 2010/08/07(土) 09:21:53 |
  • URL |
  • ecvt #mQop/nM.
  • [編集]

>ecvtさん
ありがとうございます。
この設定を活かせれるような続編を書いていきますね。
続編が出来ましたらまた読んで下さい!

  • 2010/08/09(月) 17:33:01 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

どうも憑五郎です。
おもしろいゲーム機ですね!
ほんとひよとーふさんの考えるアイテムの設定は毎回予想を超える秀逸なものばかりで、ドラえもんを見ながら次にどんな道具が出てくるのか期待するような楽しみがあります♪

「お尻の上から水着に指を引っ掛け、引っ張った。」ってそそられる動作ですね☆
水着の感触の表現も好きで、あぁ!着たい!!(笑)
続きが楽しみです♪

それにしても、このゲーム機が校長室の前に落ちていたということはもしや校長はこれで生徒になって学校を管理していたのかも…
もしそうだったら今頃きっとゲーム機を無くしたことに気づいて慌ててますね(笑)

  • 2010/08/21(土) 02:19:00 |
  • URL |
  • 憑五郎 #dvJyO7Pw
  • [編集]

>憑五郎さん
どうもです。
私の考えるアイテムの設定は、ほとんどがドラえもんが元ネタだったりします。
なので、藤子・F・不二雄さんがすごいんだと思います(笑)

このゲーム機が校長室の前に落ちていたことについては、一応理由があります。
いずれその理由を作中で明かしたいと思いますので、
楽しみにしていてくださいね。

  • 2010/08/22(日) 17:42:43 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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