ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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逆転の拡大


 僕の名前は、長島洋平。世界有数の総合商社、長島商事の社長、長島洋二郎の長男だ。いずれ父の後を継いで長島商事の社長になるべく去年から長島商事で働いている。そんな僕には許婚がいる。長島商事とは長く取引のある、星野物産の一人娘、佐奈枝さんだ。僕と佐奈枝さんが結婚することで長島商事と星野物産は経営統合し、さらに業務の拡大を図る予定だ。
 そんな親同士が決めた許婚とはいえ、僕と佐奈枝さんは互いに好意を抱いていた。今、佐奈枝さんは高校生のため、卒業を待ってから正式に結婚を申し込むつもりだ。だがしかし――
 最近佐奈枝さんの様子がおかしい。僕が連絡を取ろうとしてもまともに取り合ってくれない。ここ一年間、仕事が忙しくて、ろくに話をしていなかったためだろうか。そのことで怒っているのかもしれない。
 


「ここだな……」
 ちょうど仕事が一段落し、休みがとれたため、僕は佐奈枝さんが通う高校の前で待っていた。直接話し合えば、彼女の様子がおかしい原因が分かるかもしれない。
 しばらく待っていると、佐奈枝が校門から歩いてくるのが見えた。久しぶりに会う彼女は、ぐっと大人びていた。友達と一緒に2人で歩いている。
「佐奈枝さん、久しぶり。元気でしたか?」
 僕が声をかけると、彼女は怪訝そうな顔をした。まるで不審者を見るような目をしている。どういうことだろう。
「あれっ? 佐奈枝さん、僕ですよ、洋平です」
「……こんにちは。久しぶりです」
 そう言って、彼女は軽く会釈をして立ち去ろうとする。何だかよそよそしい。
「待ってください!」
 僕は佐奈枝さんの腕を掴む。
「しばらく忙しくて、連絡が取れなかったのは誤ります。ただ最近、佐奈枝さんの様子がおかしい。佐奈枝さんの許婚として、心配なんです」
 僕の心の内をすべて佐奈枝さんにぶつけた。
「……許婚だったのか」
 ボソッと佐奈枝さんがつぶやくと友人のほうに目をやっていた。そういえば先ほどから友人は僕を複雑な表情で見ている。僕はこの娘に何かしたのだろうか。
「えーと、長島……さん?」
 佐奈枝さんは再び僕のほうへ目をやると口を開いた。
「私たち、しばらく会わないほうがいいと思うの」
「そんな、どうして!?」
「一度、将来について一人で考えてみたくなったのです。許婚という親が勝手に決めた未来を進んでいいものかと。ひょっとしたら別の道も考えてもいいのではないかと」
「そ、そんな……」
 最初は親が決めた許婚とはいえ、僕たちは将来を約束しあった仲じゃないか。今更将来について考えてみたいと言われてもあんまりだ。
「きょ、今日のところはこれで帰ります……」
 僕はそう言うのが精一杯だった。


 時が立てば彼女の気持ちも変わるかもしれない。しかし考えが甘かった。いつまでたっても彼女は僕に会おうともしない。
「どうしたらいいんだ……」
 自宅であるマンションで僕は頭をかかえていた。
――プルルルルッ
 携帯の音が鳴り響く。ディスプレイには知らない番号が写し出されている。
「はい」
「あ、あの……、私、佐奈枝……さんの友達の結衣と言います」
「あっ、あの時佐奈枝さんの隣にいた……」
「はい、あの佐奈枝……さんのことでお話があって電話しました」
 佐奈枝さんの友人なら、何か彼女について聞けることが出来るかもしれない。僕はなぜ彼女が僕の電話番号を知っていたのかという疑問も持たずに、興奮して話しかけた。
「あの! 佐奈枝さんのことなんですが……」
「えっと、直接会って話がしたいのですが良いですか」
「そうか、わかった。じゃあ30分後に駅前の喫茶店で待ち合わせでいいかな?」
「はい」

 いても立ってもいられずに、僕は電話が終わってすぐに喫茶店へ向かった。佐奈枝さんの友人――結衣さんが佐奈枝さんのことについて何か知っているのかもしれない。
「おまたせ……しました」
 僕の前に私服姿の結衣さんが現れた。
「いえ、それで話というのは!?」
「あの……、その前に、私のこの格好、どう思いますか?」
 結衣さんは薄手のワンピースを着ていた。そういえば佐奈枝さんも似たような服を着ていたような気がする。
「うん、かわいいね。似合ってるよ」
 すると彼女は少しさびしそうな顔をした。
「それだけ……ですか」
「え? うん」
「私を見ても、何も感じませんか?」
 彼女は何を言っているのだろうか。
「どう言う事なのかな?」
「いえ……別に何でもありません……」
「それで、話というのは」
「はい、実は……」

 結衣さんの話によると、佐奈枝さんは一年前に男性に襲われるという事件があり、その日から変ってしまったということだ。
「何てことだ。そんなことに気がつかなかったなんて……」
「……彼女は今でも助けを求めていると思います」
「そうか。ありがとう教えてくれて。……どうして君は僕にこのことを?」
「……私が、……佐奈枝……だから」
「ん? 何を言っているんだい?」
「…………いえ、彼女を変えてくれるのはあなたしかいないから」
「ありがとう。期待にこたえられるように頑張るよ」
 すると、彼女は携帯のような端末を僕の前に差し出した。
「これは?」
「お守り……みたいなものです。あなたに差し上げます」
「そうか、貰っておくね」
「それでは、私は帰りますね」
「うん、教えてくれてありがとう」
 そうして、僕たちは喫茶店を後にした。


 翌日、僕は佐奈枝さんの通う高校の前にいた。彼女と連絡が取れない以上、ここでしか彼女に会うことはできない。
 そして彼女はやってきた。僕は彼女の前に立ちふさがる。
「また来たか……」
「佐奈枝さん。話を聞いてくれないか」
「あなたと話すことはありません」
 彼女は僕の脇をすり抜けようとする。
「いや、一年前のことについて話したいんだ!」
「……え!?」
 彼女はようやく立ち止まってくれた。
「ここじゃ何ですから、場所を変えましょうか。こちらへ」

 佐奈枝さんに連れられて、僕は校舎裏に来ていた。
「一年前というのはどういうことですか?」
 彼女は振り返り、僕に尋ねた。
「佐奈枝さんが一年前に酷い目に遭ったこと、そのことについて何も知らなくて、助けになれなかったことを謝りたいんだ。そしてあなたの心の支えになりたいんだ!」
僕は思いのたけを彼女にぶつける。
「……一年前のことについて知っているのはそれだけ何ですか?」
「え? ああ。だから一人で悩まずに僕に相談……」
「いえ、もういいです」
 彼女は僕の言葉をさえぎると、ため息交じりで答えた。
「あなた、何もわかってないんですね。許婚についても考えないといけないかも知れませんね。時間の無駄でした。それじゃ」
 そう言って僕の元から離れていった。

 何もわかっていないだって?
 僕がこれほどまでに心配しているのに。今日だって仕事を休んでわざわざ来たっていうのに。
佐奈枝さんは僕とは違って、親の後を継がなくてもいいから、許婚のことを軽々しく考えているのではないか。一度僕の立場になってみれば良いんだよ。大変さがわかるから。

するとポケットに入れていた携帯のようなお守りが音を立てた。
画面には――
『入れ替わり対象者 
星野 佐奈枝 
入れ替わりますか?  ⇒はい  いいえ』
 と表示されている。

入れ替わりますかだって。このお守りは僕の心情でも察してくれてるんだろうか。半ば自嘲気味に『はい』を選択した。
「あ、あれ……?」
 僕の意識はそこで途切れた。



 意識を取り戻したとき、僕は校舎裏から少し離れたところに立っていた。初夏の風が僕の後ろ髪をたなびかせる。
「えっ!?」
 なぜ僕の髪が風に揺れるんだ。僕は後ろ髪を掴み顔の前に引き寄せた。女性特有の甘い匂いが髪から香る。
「何で、髪がこんなに伸びて……え!?」
 髪を掴む手が小さい。それよりその手が大きく膨らんだ胸に乗っている。
「胸が膨らんで……? ……ん」
 つい力を入れてその膨らみを掴む。胸からは掴まれたという感覚とむずむずとした刺激が伝えられる。僕の膨らんだ胸は白いブラウスに包まれていた。そして何か胸に巻きついている感触。これはブラジャーなのだろうか――。
「どうして僕がこんなものを着て……」
 頭の中に先ほどのことが思い浮かぶ。まさか、でも本当にこんなことが起こるとは信じられない。僕はその考えを否定したく、自分の下半身を見る。
 思い浮かんだとおりの結果だった。僕は短いチェックのスカートを穿いていて、そこから細くて長い足が出ていた。最後の望みをかけ、スカートの上から股間の上を押さえる。
「な、無い……」
 僕は完全に女の子、しかもこの学校の制服を着た女子高生になっていた。
 僕の考えが正しければ、この体は佐奈枝さんで、僕たちは入れ替わったことになる。僕の姿の佐奈枝さんを探さないと。
 僕は校舎裏へ引き返した。

「佐奈枝さん!」
 校舎裏で僕は佐奈枝さんを探していた。
「佐奈枝さ……んぐぅ!?」
 しかし突然誰かに両腕を捕まれ、そのまま、校舎の壁に押し付けられた。
「くっ…誰だ? ……あっ!?」
 目の前には僕の顔があった。
「佐奈枝さんだろ、僕だよ、洋平だ」
 すると、佐奈枝さんは僕の顔で不気味な笑みを浮かべて言った。
「まさか、また入れ替わることになるなんてな」
「な、何を言って……、きゃあ!?」
 強引に体を引っ張られ、壁に手をつかされた。いまの女子高生の体では成人男性の力にかなわない。僕は顔だけ振り向き、僕の体をしたやつに答えた。
「お前、佐奈枝ちゃんじゃないな。佐奈枝ちゃんを返せ!」
「返すも何も、奪ったのはお前だろう。それに俺は正真正銘佐奈枝だよ。今さっきまではな」
 そういって大きく笑う僕の体。
「まさか、一年前に……」
「本当に何も知らなかったんだな。そう、俺は一年前に佐奈枝と体を交換したんだよ」
「そんな……」
「しかし、お嬢様から、資産家の息子か。こっちのほうが楽できそうだな。まあそれより……」
「お、おい。何をする……」
「一年もご無沙汰だったんだ。久しぶりにやりたくなってな」
「や、やめろ……ああん」
 やつは僕のブラウスのボタンをとり、ブラをずらして直接胸に手を入れる。
「俺が、一年間開発したカラダだ。すぐに感じるだろ」
「あん……、あっ……」
 やつのいうとおり、胸の先端をつままれただけで体の奥底から熱がこみ上げてくる。
「もう前戯はいらないだろう。俺も我慢できないぜ」
 僕の股間を覆っていたショーツがずらされ、秘部が曝け出される。そして後ろからズボンのベルトをはずす音がする。
「おい、やめろ……」
「大きな声を出すなよ。捕まるのはお前の体なんだからな。じゃあ挿入するぞ」
「ぐっ……、くそ……。あっ!? あああん……!」
 異物が入ってくる痛み、しかしその痛みが僕に艶かしい声を出させる。
「ふっ…くっ……、やっぱり入れる感覚は良いな。お前はどうだい。女のカラダの感覚は」
「ふぁ……。くっ、痛いだけで何も感じない」
「そうか? こんなに中を濡らして喘いでいるのにか?」
「あああん! なか……掻き回すな……」
 中で擦れて気持ちがいい。これが女の、いや佐奈枝さんのカラダの感覚なのか。
「ふぁ……、あ、ああん……」
 自分が佐奈枝さんになっている。それを考えただけで体が火照ってくる。大好きな佐奈枝さんを、今、自分が感じることができる。
「ずいぶん感じるようになったじゃねえか。ぎゅうぎゅうと締め付けられるぜ」
「ん…、あん……」
 やつは腰の振りを早くする。やつのアレが出し入れされるたびに快感が高ぶっていく。意識が朦朧として、頭が真っ白になってくる。
「くっ、もう出るぞ」
「あ……、やめっ…ふあっ……あああああああんっ!!」
 ――どくっ、どくっ
 中に熱いものが入ってくるのを感じながら、頭が真っ白になって僕はイッた。


「はあっ、はあっ…」
体を壁に支える力も出せず、僕は四つんばいの体制になっていた。イッた後も、体の火照りは治まらない。
「ふう、やっぱり男は良いな。しかも大企業の御曹司。顔も悪くないし、女なんか入れ食いだろうな。はははっ、それが俺だなんてな」
 やつはそういうとその場を立ち去った。


 僕は、校舎裏で膝を抱えて座っていた。僕の体を奪われた。しかも一年前から許婚の体も奪われていた。しかも僕はそれにまったく気づかなかった。
「僕はどうしたら…」
 口から出るのは若い女性の声。いくら他の誰かに説明しても信じてもらえないだろう。
「洋平……さん?」
 僕を呼ぶ声。僕の姿を見て何故その名前で呼ぶのだろう。僕は声のするほうに顔を向ける。
「やっぱり、洋平さんなんだ」
 結衣さんが立っていた。うれしそうな顔をしている。
「結衣さん、どうして。それにあの携帯電話のお守りはいったい何なんだ」
 僕の言葉に耳を貸さずに彼女が近づく。そしてぎゅっと僕を抱きしめる。結衣さんのぬくもりが僕に伝わってくる。
「ああ……、大好きな洋平さんが私の中に入っているなんて」
「ちょ、ちょっとそれはどういうこと……、まさか」
「そう、私が佐奈枝。あなたの婚約者の佐奈枝です」
「どうしてこんなことを……」
「洋平さんは私に気づいてくれなかった……。喫茶店では、初めてのデートのときと同じ服装で来たのに。この結衣の体では洋平さんには近づけない。じゃああの私の体の中にいる忌々しいあの男を変えるしかないわ」
「そんな……、ん…!?あん……」
 胸を揉まれる。
「あはは……、洋平さん、かわいい…ふふっ」
「や、やめっ…佐奈枝さん……ああん」
 その後も佐奈枝さんの愛撫は続いた――


 長島洋平と星野佐奈枝の許婚は解消された。長島家のほうから正式に断りの申し出が出たのだ。理由は明かされなかったがおそらく僕の体に入ったあいつの申し出だろう。
「ああん……佐奈枝さん……」
「あん……、いい…洋平さん……」
 許婚は解消されても僕たちは愛し合っている。たとえ体が異なっても。僕は愛する佐奈枝さんになって、佐奈枝さんを愛する。佐奈枝さんも僕を愛してくれる。
「あはははは……、キモチイイよぅ…佐奈枝さん」
 僕の体なんてどうでもいい。愛する人と気持ちよくなれるのだから。




逆転シリーズの続編です。
オムニバス形式にすると言ってましたが、
以前の続きになってしまいました。すみません。

さて、今回の話では装置を使用した人の方が不幸になってしまう話になっています。
そしてたなぼたでますます勝ち組になる前回の主人公。
ちょっと優遇させすぎかもしれません(笑)

それでは。
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コメント

逆転シリーズきたー
待ってました。
いいですねー
今度は婚約者を巻き込みますかw
百合いいなー

  • 2010/05/06(木) 13:43:48 |
  • URL |
  • みのむー #-
  • [編集]

>みのむーさん
ありがとうございます!
どんどん犠牲者(?)が広がっていきます。
そのうち収集がつかなくなるかもしれないですねw

  • 2010/05/06(木) 22:43:49 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

はじめまして。
かつて逆転ホームファンという名前で拍手をしたことがある者です。
逆転の続編、心待ちにしていました。

今回も次の展開がどうなるか読めないスリルがあってワクワクしました。
初デートの時と同じ服装できた佐奈枝が切なかったです。

主人公と洋平が入れ替わるシーンはとても興奮しました。
さっきまでかわいい女の子だった主人公が「一年間ご無沙汰だったんだ」と牙をむくシーンは特に興奮しました。
それにしても主人公は、清掃員からお嬢様、お嬢様から大企業への御曹司と大出世ですね(笑)

これからもがんばってください。
ひよとーふさんの作品は逆転も含めて、素晴らしい作品ばかりなので、応援していますm(_ _)m

  • 2010/05/07(金) 06:32:12 |
  • URL |
  • 憑五郎 #-
  • [編集]

逆転

続編を楽しみにしていました。
話に奥行きのある入れ替わり話はいつも通り楽しめた作品です。

シリーズとして継続していただけるようですので楽しみです。

これからも更新を期待しています。

  • 2010/05/07(金) 23:07:17 |
  • URL |
  • ないん #-
  • [編集]

>憑五郎さん
拍手だけでなくコメントまで書き込んでいただきまして、ありがとうございます。

やっぱり前作主人公が一番動かしやすいので
ついつい優遇させてしまいます(笑)

逆転シリーズは憑五郎さんを初め、
いろんな方に評価していただいて、とてもうれしいです。
これからも逆転シリーズやその他TSF小説を書いていきますので、
応援よろしくお願いします!

  • 2010/05/07(金) 23:08:39 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

>ないんさん
コメントの書き込み、ありがとうございます!

逆転シリーズは
これまでの人物が出てくる話だけでなく、
まったく別の人物が登場する話も考えていますので、
これからも楽しみにしてくださいね。

  • 2010/05/07(金) 23:46:43 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

これは良い!
自分の恋人や妻など、大切な女性に憑依したり入れ替わったりして、その身体で男に抱かれてしまう展開って大好きなんですよ(^^)
しかも元の自分の身体に他の男が入っていて、そいつに襲われるとなれば倒錯感倍増です。

さらには歪んだ百合展開まで……本当にごちそうさまでした。

  • 2010/05/09(日) 11:15:59 |
  • URL |
  • nekome #lWxbDKCI
  • [編集]

>nekomeさん
まったく知らない女性になるよりも、
知っている女性、ましてや好きな女性になるのは興奮しますよね。

今回の話は一度入れ替わった人物が再度入れ替る展開になっていますので
非常に倒錯感あふれる展開になって書いてて楽しかったです。

  • 2010/05/09(日) 14:07:03 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

逆転シリーズはいいですね・・・
でもTS的に、美少女高校生兼お嬢様と
大企業の御曹司ってどっちがいいか迷うところですね。

世俗でTOPを取ったから
次は聖な展開を期待してたりします。
清楚で神秘的な巫女さんと、どうでしょうかね?

  • 2011/06/28(火) 21:52:26 |
  • URL |
  • hiji #-
  • [編集]

>hijiさん
コメントありがとうございます。
たしかに御曹司になるのはうらやましいですが
TS的にはお嬢様のままのほうがうらやましいですね。

巫女さんもいいですね。
ただ、この主人公が良い目を見すぎなので
そろそろ、痛い目を見ないといけないかなとも思ってます。

  • 2011/07/02(土) 12:25:20 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

>痛い目を見ないといけないかなとも思ってます

主人公や世間一般では天罰でも、この界隈ではご褒美のケースもあるかも・・・

いずれにしろ、ゆっくりと次回作を楽しみに待たせてもらおうかと思います。

  • 2011/07/17(日) 23:37:59 |
  • URL |
  • hiji #-
  • [編集]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

  • 2014/12/20(土) 13:22:28 |
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