ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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いんぷり

「ねえさん、おかえり」
「ひさしぶりー、友彦。ただいま帰ったぞー」
 
 俺の姉、優貴は仕事で世界各地を飛び回っている。そのため家にほとんどいないのだが、今日は仕事が一段落して、家に帰ってきた。

「ねえさん、お土産は?」
「友彦はそればっか……、可愛くなーい」
 口を膨らませて不機嫌になる姉。姉はいつも家に帰ってくる度に、いつも海外の珍しいお土産を買ってきてくれるのだ。だから俺は姉が帰るたびにお土産が楽しみで仕方なかった。
「ごめん、でもいつも楽しみでさ」
「まったくもう。私が帰って来ることを楽しみにしなさいよ」
「ごめんってば!」
「はいはい。ちゃんと買ってきてあるから、夕食後にね」
「やった! ありがとう、ねえさん」



 夕食後――
「それじゃ友彦の部屋に持っていくから」
「うん、わかった。部屋で待ってる」
 どんなお土産なんだろう。お菓子かな?それとも珍しい食べ物だろうか。わくわくしながら待っていると、ドアをノックする音と続いて姉の声が聞こえた。
「ごめーん、両手ふさがってるから開けてくれない?」
 言われるがまま、ドアを開けると姉はお盆を持っていた。お盆の上にはグラスと氷、そして、英語が書かれたラベルが張ってあるボトルがあった。
「おまたせー」
「何これ? お酒?」
「友彦、あんた今年で二十歳でしょ?洋酒の一つや二つ飲めなきゃだめよ」
「うーん、たしかに俺はビールしか飲まないけど……」
「よーし、じゃあ決まり!」
 そう言うと、グラスに氷を入れて、お酒を入れる。
「それ、何て言うお酒?」
「ん……?よくわからない」
「適当に買ったの!? ……えーと、いん……ぷり…?」
 ラベルに書かれている英語を読もうとしたが、擦れてよく読めなかった。
「さあどうぞ、おねーさんがわざわざ作ってあげたんだから、ありがたく飲みなさい」
そういってグラスを渡される。
「はいはい」
 俺はお酒に口をつけた。
「ん?これは……?」
 変わった味。何だか甘いような……。
「あ、あれぇ?」
 目が廻る。俺はお酒に強いほうだと思ってたんだが……
「あたまが…ぼぅーっとして……」
 何も考えられない。意識が無くなって――



 生気の無い表情の友彦と、笑みをうかべた優貴の顔。
「友彦、あなたの名前は?」
 友彦に問いかける優貴。
「福間友彦……」
 抑揚の無い声で友彦は答える。
「違うでしょ、あなたの名前は福間……友子。あたしの妹でしょ」
「うん、俺は福間友子、優貴ねえさんの妹……」
 姉の言葉に素直に従う友彦。すると友彦の体に変化が現れる。ゴツゴツとした体が、段々と丸みを帯びてくる。筋肉のついた手足が細くなり柔らかくなる。
「ほ、ホントに変わるんだ……。でも、まだボーイッシュな女の子みたい。……よーし」
 友彦の変化に驚きつつも、まるでこのことを知っていたかのような言動をする優貴。
「えーと……、あなたは、中学生の女の子。外見はお人形さんのように可愛い」
「うん」
 友彦がうなずくと、体がどんどん縮んでいき、髪が腰の辺りまで伸びていった。そして肌が透き通るように白くなる。
「うわー、私の弟とは思えないほど可愛くなっちゃって」
 優貴は友彦の長く伸びた髪に触れ、うっとりした顔をする
「髪の毛もサラサラだー。よし、今度は性格を……」
 再び友彦に話しかける。
「あなたは、姉ことが大好き。姉には逆らえない」
「うん、俺はねえさんが大好きで、逆らえない……」
「言葉遣いが気になるけど……、あえてこのままにしようかな? 後は服を着替えさせて……」
 優貴は友彦の服を脱がし、着替えさせる。
「よしっ、こんなところかな。あとは酔いが醒めるのを待って……。ふふっ……」



「うーん、頭が痛い……」
 俺はすっかり酔っ払ってしまったようだ。あの酒を飲んでからの記憶が無い。もう朝なのだろうか、カーテンから朝日が洩れていた。俺はカーテンを開けようと立ち上がったが……。
「あれ?」
 カーテンの色が変わっている。それにこのカーテンってこんなに大きかったかな?
「カーテンだけじゃ……ない!?」
 周りのものが大きくなっている。いや、これは俺が小さくなっているのだろうか? 自分の手を見ると、子供のように小さな手をしていた。
「な、何だ!?若返ったのか? それに……声も何だかおかしい」
 声変わりする前の子供のような声のような、それよりもさらに高い声のような。
「何で、何でこんなことに……」
 頭を抱え、うつむくと、俺の視界を黒いものがさえぎった。
「これは……?」
 黒いものを引っ張ると、俺の頭から痛みが伝わってきた。
「痛っ、これは……髪の毛? 俺の?」
 俺は、そのとき初めて、自分の体が若返っただけではないことに気がついた。可愛らしいピンクのパジャマを着て、また俺の体も、その可愛らしいパジャマが似合う体、女の子になっていた――


「あ、アレがない……。ホントに俺、女の子になってる……」
 鏡の前では可愛い女の子が、がに股で股間の上に右手を置いている。鏡に映る女の子にはしたない姿をさせているようで、恥ずかしくてつい足を閉じてしまった。そして今度は胸に手を当てる。あまり大きくは無いが、それでも柔らかい膨らみがあることがわかる。
「胸も男とは違うな……、んぅ……」
 先端に指が触れたときに、むず痒くて、声が出てしまった。
「部屋も変わっているな」
 青色を基調とした俺の部屋の内装が、女の子らしい、カラフルな色合いのものに変わっている。
「こんなことになったのは、多分あのお酒だろう」
 いろいろ非現実なことが起こりすぎて、少し落ち着いてきた。昨日、何か変わったことがあったとすれば、あの姉の持ってきたお酒を飲んだくらいだ。

その時、部屋のドアが勢い良く開いた。
「おはよー、友子!」
 大きな声で姉が入ってきた。
「俺は友子なんて名前じゃない!!」
「あれ、じゃあ、あなたの名前は何かな?」
「俺の名前は……」
 思い出せない。考えれば考えるほど、自分が友子という名前だったと思ってくる。返答に困っていると、
「よしよし、うまくいってるみたい」
 姉はにやにやしながらこちらを見ていた。
「ねえさん、俺に何したんだ。昨日のお酒は何だ!」
 凄んでみたものの、この声と外見じゃちっとも迫力が出ない。
「なんだ、お酒が原因って気付いてたんだ。それなら話が早い」
 姉はまだ俺の机の上に置いてあったお酒を手に取り、ラベルをこちらに向けた。
「ここに書いてある英語は『imprinting(インプリンティング)』って言うの。 日本語だと刷り込みって言うわね。知ってるでしょ、鳥がふ化したときに初めて見たものを親と思いこんで、ずっと後を付けていく現象のことよ」
「そ、それが俺が女の子になったことと何か関係が?」
「このお酒を飲んだ人は、必ず酔って意識が朦朧とするの。そしてその時に聞いた言葉は全て真実だと刷り込まれるの」
「せ、洗脳!?」
「そうとも言うわね。だけどこのお酒のすごいところは、その刷り込んだ事が、現実にも反映されるの」
「え!?それじゃあ……」
「そう、私はあんたを中学生の女の子として思い込ませたから、現実もあんたは中学生の女の子として認識されているわ。部屋も女の子っぽくなってるでしょ?」
 たしかに部屋が変わっている。
「何でそんなことをしたんだよ!」
 俺が怒鳴ると、姉はまっすぐ俺の方を見てきた。その視線に胸がどきどきして顔が赤くなる。何でだ?
「いやー、他に試す人がいなくって。あんたなら気兼ねなく試せれるかなーって思ったから」
「な、何だよそれ!?」
 実験台にされたことに、ものすごく怒りを感じたが、笑っている姉の姿を見ると何だか許してしまう気がしてくる。何でだろう。姉を見ていると温かい気分になってくる。


「それじゃあ、友子ちゃ~ん」
「え!? きゃあ!?」
 姉に抱きつかれる。
「な、ななな、何!?」
 突然のことで言葉にできない。
「我が弟ながら……、いや妹か。妹ながら、とても可愛くなったものだ」
 姉の顔が近づいてきて頬をすり合わせる。くすぐったい。
「ね、ねえさん、ち……近いって」
「顔は嫌? じゃあこっちのほうがいい?」
 一度体を離すと、今度は胸が近づいてきて……。
「んんー、んぅー、く、苦しい……」
 胸に顔が押しつぶされてしまう。胸が、大きな姉の胸が、大好きな姉の胸が俺の顔に……。頭がぼーっとしてくる。
「おねぇちゃん……」
「おやぁ~?抱きつかれただけで感じちゃったのかな、友子ちゃんは?」
「ち、ちがっ……」
「それじゃ、妹になった記念に、女の子の気持ちいいこと教えてあげるわね」
 きもちいいこと……。俺はその言葉に対してうなずくしかできなかった。

 鏡の前で体育座りをする女の子な俺。その俺に覆いかぶさるように体を密着させる姉。
「体が強張ってるわね。もっと力を抜いたほうがいいわよ」
「……うん」
 姉は俺のパジャマの真ん中のボタンを外し、服の中に手を入れてきた。今気付いたのだが俺はブラをしていなく、姉の手が直接胸に触れる。
「冷たっ!」
 ひんやりとした姉の手に俺は思わず叫ぶ。
「すぐにあったかくなるわ」
 姉の手が俺の小さな胸を包む。そしてゆっくりと円を描くように手が動かされる。冷たかった姉の手が、俺の体温と混ざり合って温かくなる。
「んん……」
 姉の手の動きが、くすぐったく、そして何だか変な気分だ。
「んぅ!?」
 指が、姉の指が胸の先端に触れる。むずむずとした感覚が気持ちいい。
「女の子は胸だけでも気持ちいいでしょ?」
俺はパジャマのボタンを全て外され、両胸があらわになる。2つの小さな桜色の乳首がピンとたっている。
「ん……、んぅ…ああん……」
 両胸の先端を指でなぞられる。気持ちよくて声が抑えられない。

「胸だけじゃ物足りないでしょ?」
「んぁ……、え…!?」
 ぼぅっとしていたところに、突然パジャマのズボンを脱がされる。白いショーツと柔らかそうな足が俺の目に入る。
「……な、ない」
 改めて自分の股間に何も無いことがわかる。
「当たり前でしょ、あなたは女の子なんだから」
「……ん、……んあぁ!?」
 ショーツの上を姉の指が這う。胸を責められて敏感になっていた俺の体はそれだけでビクンと反応する。
「あら、もうこんなに感じてるのね。それじゃあ……」
「んっ……!?」
 ショーツを脱がされ、俺の股間があらわになる。
「可愛いアソコね……」
「あん……、んぁ……、ああん……」
 アソコのヒダにそって、指が動いてくる。
「もうこんなに濡れているのね。そんなにお姉ちゃんの指、気持ちよかった?」
「ああん……ちが……、んあ……んぅ」
 俺は股を大きく開かされた。赤いアソコはもう十分に濡れていた。
「これだけ濡れていれば大丈夫な。指入れるね」
 指が入ってくる。股間に異物が入ってくるという感覚。
「い、痛い……。んあぅ……」
 指が入ってくるときに痛みを感じたが、中でかき回されるにつれて、痛みが気にならないほどの気持ちよさに襲われる。
「あ……、あん……、ん……あはん……」
 時に早く、時にゆっくりとした指の動きが、俺のアソコから脳へ快感を伝達する。
「いい声ね。それじゃあ……」
 人差し指と薬指でヒダを広げると、そこに現れたのは小さな突起。姉はその突起に中指でそっと触れた。
「……ん!?……ああぁん!!」
 意識が飛んでしまったかのような大きな快感。これが……クリトリス……。
「結構敏感なのね……」
「ああん……、んあ……、んんぅ……あん……」
 指で触れるたびに沸き起こる快感で声を出さざるを得ない。呼吸が出来なくて苦しい。
「変に長引かせると辛いかな? じゃあ一気にいくね」
 姉はクリトリスの刺激をさらに強くしてきた。
「ああ……!? んあぁ……んぅ……あん…あんっ…んあああ!」
 肺で声を出しているようだ。苦しくて気持ちよくて、声を出すことしか出来ない。そして、
「ん! あ、あ……、ああん、あああああん!!」
俺は女の絶頂を味わった……。


「はあっ、はあっ……」
「友子の、イッた姿、とても可愛かったよ」
頭をなでられる
「ん……」
 恥ずかしくて言葉が出てこない。ただ頭をなでられることが気持ちよく、そしてそのまま眠ってしまった。

 その日の夜――
「元に戻して欲しいんだけど」
「わかってるって、もう一度このお酒を飲んで、刷り込ませれば良いだけだから」
 今日一日、俺は女の子として過ごした。両親ともに俺は元から女の子で、年の離れた姉妹ということになっていた。明日は大学の講義がある。何としても元に戻してもらわないと。
「じゃあ飲むよ」
「うーん、未成年にお酒を飲ましていいものか……」
「俺を未成年にしたのはどこの誰だ!」
 姉に怒りながら俺はお酒に口をつけた。
「ふぁ……」
 一口飲んだだけで頭がぼーっとする。これで起きたら元通りに……。



「おねーちゃん、どうして何も変わってないのよ!」
 朝、起きて見ると俺の体はまだ女の子のままだった。それどころか喋り方がおかしくなっている。
「いやー、もうちょっと友子ちゃんを見たいなーと思って。男言葉だとおかしいから女の子言葉にしちゃった」
「しちゃった……じゃないでしょ!元に戻してくれるんじゃなかったの!」
「ほらそんなことより、早くしないと学校遅刻しちゃうよ」
 今、俺はセーラー服を着ている。俺が通っていた公立の中学の制服ではなく、私立の、しかもお嬢様がたくさん通っている中高一貫の女子校の制服だ。姉が刷り込ませたのは喋り方だけじゃないらしい。
「後でちゃんと元に戻すから。それよりせっかく女子校に行けるんだから楽しんできたら?」
 じっと俺のことを見つめてくる。見つめられるたびに顔が赤くなり起こる気がなくなってくる。
「う…、たしかに男だったら行けないものね。じゃあ今日だけだからね」
「そうそう、行ってらっしゃい」
 俺は部屋に置いてあった学生かばんをもって外へ出た。

「ひゃあ!?……寒い!」
 冷たい風が俺のスカートを、太ももをすり抜けていく。
「おはよー、友子ちゃん」
「あっ……、美奈ちゃん」
 近所に住む奈美ちゃんに挨拶された。俺と同じセーラー服を着ている。よく勉強を教えていて、俺のことお兄ちゃんと慕っていたな。そういえば私立の女子校に通っているといっていたけど、まさか俺が行く学校だったとは。
「友子ちゃん。幼馴染とは言っても私のほうが先輩なんだから、今は良いけど、学校ではお姉さまって言わなきゃだめだよ」
「は、はーい」
 自分よりずっと年下な奈美ちゃんに年下扱いされるのは、何だかおかしな感じだ。
「じゃあ、一緒に学校に行こうか」
「は、はいお姉さま」
 しかし、今時言葉遣いまで指導されるなんて、何て古風な学校なんだろう。俺は初めて行く女子校に期待と不安でいっぱいだった。



「あの女子校は、躾が厳しいことで有名だからねー。友子ちゃんも卒業するころには立派なお嬢様になるだろうな」
 友子の部屋で、優貴は呟いた。
「本当は最初から心も女の子に刷り込ましてもいいんだけど、それだと弟の人格を壊しているみたいでかわいそうだからね。やっぱり自分から女の子になってもらわないと」
 優貴はお酒を見る。
「さて、まだまだお酒はたっぷりあるし、今度は誰を変えようかな……」

おわり



 今回はMC(マインドコントロール)の要素も取り入れてみました。
 さてお話にもあるように、鳥類がふ化したときに最初に見たものを親と思いこむ現象のことを刷り込みと言います。
昔、ニアトリを数十羽飼育する機会がありまして、刷り込みをさせようと頑張ってみたのですが、どうもふ化してからも四六時中一緒にいないと刷り込みは起こらないそうです。あとニワトリはカルガモに比べてあまり刷り込み能力は強くないそうです。自分について来るヒヨコを夢見ていたのですが、残念です(笑)
それでは。
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コメント

続きを所望いたしますわ

  • 2011/02/20(日) 10:59:21 |
  • URL |
  • #-
  • [編集]

>無記名さん
コメントありがとうございます。
友子の後日談とか、姉の次の被害者とか、
いろいろ書いてみたいですね。

  • 2011/02/20(日) 19:38:00 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

いいですね~この手の話は大好きです。
続編を強く所望しますww

  • 2011/05/15(日) 11:07:46 |
  • URL |
  • エクステンド #SFo5/nok
  • [編集]

>エクステンド さん
MCを含んだTS小説は結構好きです。
続編は……頑張ってみます!

  • 2011/05/20(金) 00:05:49 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

続きがみたいです!

  • 2011/08/18(木) 21:51:26 |
  • URL |
  • amethyst #-
  • [編集]

続き期待

  • 2011/08/23(火) 23:39:37 |
  • URL |
  • #-
  • [編集]

>amethystさん
返信が遅れてすみません。
このお話、意外と好きな方が多くてうれしいです


>名前無記名さん
今は続きを構想していないのですが、
ちょっと考えてみますね。

  • 2011/08/25(木) 08:46:17 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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