ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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神と悪魔と存在の手

 俺は大学の飲み会が終わって、帰宅するところだった。そのとき、ふと人気の無い公園で、若い男と、髭を生やした老人が言い争いをしているのを見かけた。
「……やはりお主とは相容れないということか、それならば…」
「……いいぜ、前からお前は気に入らなかったんだ…」
 見た感じ喧嘩をしているようだった。酔っていて気が大きくなっていた俺は喧嘩を仲裁してやろうと二人に近寄った。そして両手を広げて二人の間に立つ。
「まあまあ、お二人さん、喧嘩はいけない……えっ!?」
 二人の男の手からそれぞれ光の玉が放たれ、俺のほうへ向かってくる。
「な、人間だと!?」
「ちっ、邪魔しやがって」
 その光の玉はそれぞれ俺の両手に当たったところで光が拡散し、俺は目がくらんだ。




 光が収まったころ、俺は両手に激しい痛みを感じた。
「痛、いってー!! ……え!? お、俺の手が……!?」
 俺の両手が綺麗さっぱり無くなっていた。
「うわ、な、な…、何だよこれー! 何で…手が無くなってるんだよー!?」
「あー、もううるせーな、黙っていろ!!」
 若い男のほうのあまりの迫力に、俺は言葉を失った。
「少し大人しくしてろ。さて、人間を怪我させてしまったということは…」
 男は老人のほうを見た。老人は頷き、話し出す。
「うむ、仕方あるまい。人間界不可侵条約第三条第二項により、我が傷つけしその者の右手を、我が身を持って修復する」
 そう言うと老人の右手が光り、そして光と共に消える。消えていくと同時に、俺の右手が再生していく。そして同じように若い男も同じように話し出す。
「えー、なんか偉い奴が決めた約束で、俺が怪我させたこいつの左手を、俺の左手を犠牲にして治すぜ」
 同じく男の左手が消え、同時に俺の左手が再生する。俺の両手から痛みが無くなり、元通りの手になった。そして老人が俺に話しかけた。
「怪我をさせてすまなかった、人間よ。そなたの失った右手は我の右手で修復して追いたから安心するがよい。しかし我の力がその右手に宿っておるから気をつけてくれ」
「あ、あのあなたはいったい……?」
「存在を与える者、人間界では神と呼ばれている」
 神様だって……!? すぐに反対側から若い男が話しかけてくる。
「まったく、邪魔しやがって。まあ人間を怪我させたら治すって決まりごとだから、俺の左手をやるよ。そいつと同じで、力が宿っているから気をつけろよ」
「それじゃあ、あなたは」
「まあお前らには悪魔と呼ばれている。存在をいただく悪魔だ」
 神?悪魔?わけが解らない。
「しかし人間を怪我させてしまったのだ。上に報告せねばなるまい。お主もそうだろう」
「ああ、とりあえず、一時休戦だ。残念だがな」
 男二人が一瞬のうちに姿を消した。そうだ、これは夢だ。酔って悪い夢でも見てるんだろう。俺はすぐに家に帰りそのまま布団にもぐりこんだ。

 次の日、悪い夢と二日酔いで大学に行く気にはなれず、授業をサボることにした。二日酔いが落ち着いた夕方、改めて自分の両手を見る。
「どこも、変なところはないよな……」
 どう見ても自分の手だ。両手を失ったなんて考えられない。でもあの時感じた痛みは本物だったし……。
 考えれば考える程、昨日の出来事が本当のことのように思えてくる。いや、あれは夢だ、幻覚なんだ。

プルルルル――

 そのとき俺の携帯が鳴り出す。大学の友人からだ。
「もしもし、孝之?」
「よう、智仁。何大学サボってんだ。昨日飲みすぎたのか?」
「ああ……。でも、もう大丈夫」
「そうか、ちょうど良かった。今日医学部の看護学科の女の子と合コンすることになったんだ。ナースの卵だぞ、お前も来てくれよ。場所は駅前の居酒屋だから」
「今日も飲むのかよ! まあでもOKだ、すぐに支度するからな」

 合コンのメンバーは、俺と孝之、それともう一人の友人の三人、女は孝之の知り合いという女が一人とギャル系の子が一人、そして大人しそうな子が一人の計六人だ。
「じゃあさっそく、かんぱーい」
 孝之の音頭で飲み会が始まった。
「それじゃあ自己紹介でもしよーよ、あたしは夏目美佐子。看護の2年でーす、よろしくねー」
 ギャル系の女の子が自己紹介を始め、友人たちに握手をしてくる。俺にも手を伸ばし握手を求めてきたので、俺は右手を差し出した。女の子と握手をするなんて今まで経験がない俺はつい力を込めてしまった。

 握手した瞬間、ピリッと電気が走った。すると俺の前に見知らぬ茶髪のロン毛の男が立っていた。
「お前、何、男と握手してんだよ」
孝之がロン毛を冷やかす。というかこいつは誰だ?
「わりー、わりー、じゃ改めて自己紹介。俺は夏目美佐雄。工学部の二年だ…、というかここにいる俺らみんな、工学部なんだけどな」
 そういって女の子二人に握手をする。確かに俺は工学部だがお前なんか知らないぞ。
「しっかし、男4人に女2人ってバランス悪くね?」
 男4人?さっきの子は?こいつはさっきの子と名前が似てるけど…。
「えーと、それじゃあ今度はわたしの番かな。私は…」
 孝之の知り合いである女の子が自己紹介を始める。そして彼女も握手をしに来た。左利きなのだろうか俺の前で左手を差し出した。俺も咄嗟に左手で握手をする。やはり緊張して力が入ってしまった、そしてそのときまたピリッと電気が走る。さっきから何だ?一体?

「じゃあ次は君が自己紹介してよ」
 友人が俺をいつものように智仁ではなく、君と呼んだのが気になるが、まあいいか。俺は自己紹介をしようと立ち上がる。勢いよく立ち上がったために胸が揺れた。……胸が揺れる? なぜ…?
 慌てて自分の体を確認する。ジーンズにフリルのついたチュニックを着ている。その足は細く、胸は大きすぎず小さすぎず、だが確実に膨らんでいた。
な、なんじゃこりゃ……!?
 無言で立っていると、女の子が話しかけてきた。
「ほら、どうしたのよ、智美? あ、皆ごめんね、この子は福山智美。私と同じ看護学科の2年生で……、普段は明るいんだけど今日は緊張してるみたいで、…ほら、智美」
 福山智美…? 俺の名前は福山智仁だ。それに俺は医学部ではない。

「ちょ、ちょっとゴメン」
 俺は居酒屋のトイレに駆け込んだ。そして鏡を覗き込む。鏡には俺の面影を残しているが、どう見ても女の子の顔が映っていた。俺の意思で女の子の表情が変化する。
「智美ちゃん?」
 先ほどの大人しそうな女の子が声をかけてきた。そして小さなバッグを俺に手渡す。
「どうしたの? お化粧でもくずれた? バッグ忘れていたから持ってきたよ」
「あ、ありがとう。すぐ戻るね」
 そう言うと女の子は戻っていった。つい受け取ったが俺はバッグなんて持ってきていないが…。中を覗くとブランド物の財布に化粧道具が入っていた。財布の中には俺が今日持っていたのと同じだけのお金が入っていた。そして財布の中に入っていた学生証には、今鏡に写っている女の子の顔写真と、福山智美 ○○大学看護学部看護学科という表記がされていた。
 何故、俺が女の子になってしかも今日の合コン相手と同じ学部の所属になっているんだ?そして突然現れたあの男は? どちらも握手をしたときに変なことが起こっている。……ん?握手?……手?
 俺は昨日の出来事を思い出す。存在を与える神から貰った右手、存在をいただく悪魔から貰った左手。そして力が残っているから気をつけろという言葉。
 もう一度状況を整理する。最初ギャル系の女の子が俺と右手で握手をした。すると女の子が消え、男が現れた。その男は俺と同じ工学部だという。そして次に俺は女の子と左手で握手をした。すると俺は女になり、握手した女の子と同じ看護学部に所属していることになっている。まるで存在を与えたり、貰ったりしている。やはり、この手に残っている力というのは……。
 
 と、その時
「智美ちゃーん」
 あのロン毛の男、美紗緒が俺に詰め寄ってきた。
「何やってるの、早く戻ってきなよ」
「ご、ごめんなさい」
「…いいねー、その恥ずかしがっている姿、ちょータイプ」
 そう言って美紗緒が俺に抱きつき、胸を揉んでくる。
「んんぅ!?な、何を…?」
 胸がぞくぞくする。女の子の胸ってこんなに敏感なのか。そして男は耳元で囁く
「ねー、智美ちゃん。あいつらほっといて俺たち2人だけでどっかいかない?」
「あん…、え…、ちょっと……」
 男の吐息が耳に当たってくすぐったい。そして甘い囁きに体が熱くなる。このままではいけない……。
 
 俺は、ロン毛の男を振り払おうと、右手に力を込め体に触れた。すると右手にまた電気が走る。そして俺の目の前には美佐子ちゃんが立っていた。
「だいじょーぶ、智美?みんな待ってるから早く戻ろーよ」
「うん、わかった」
 戻る途中で美佐子ちゃんは俺に愚痴ってきた。
「女4人に男2人ってバランス悪いよね?合コンとしてありえないよねー」
 どこかで聞いたセリフだ。

 やはり先ほどの美佐雄という男は、俺の右手で男としての存在を与えてしまった美佐子ちゃんだったのだろう。そして今、俺の女として存在を与えたために美佐雄から美佐子に再び戻った。この右手は相手に自分の存在をコピーさせることができるということだろう。存在を与える神の右手か。ということはこの左手は――。

「おかえり、智美ちゃんたち、心配したよー」
 トイレから戻ってきた俺たちに孝彦が呼びかけた。
「ごめんなさい、もう大丈夫だから」
「いいよ、いいよー、もし気分悪くなったら言ってね。俺が介抱してあげるから」
「あ、あはは…」
 正直、女に話しかける孝之の態度は何だか気持ち悪い…。女になって初めて分かったよ、孝之があまりもてないのが。
 さて、俺もそんな孝之の態度を向けられるのは耐えられない。俺は左手に力を入れて孝之に触れた。

 いつも見慣れている、ごつごつとした手。先ほどまでとは違う男の手だ。
「おい、智仁。何、自分の手なんか見つめてんだよ」
「ああ、わるいわるい」
 目論見どおり、俺は元に戻った。左手は相手の存在をコピーすることができるというわけだ。存在を頂く悪魔の左手というわけか。
 俺は合コンそっちのけでこの両手の能力について考えていた。

「じゃあそろそろ、お開きにしようか。男は○千円、女性陣はその半分でいいからね」
 孝之がこの場を締める。しかし女性は半分で良いとか、格好つけすぎだ。よしここはこの両手の能力を利用させてもらおうかな。
俺はそばにいた美佐子ちゃんに左手で触れた。
「えーと、智美ちゃんも半分でいいから。後は俺たち男が何とかするよ」
 再び智美になった俺はまんまと女の立場を利用し、合コン代を半額にすることができた。正直今月はピンチだったんでこれは助かる。

 店を出た俺たちは、孝之が俺を、もう一人の友人が他の女性陣を送るという形で解散した。
 孝之と俺は元々住んでいるアパートが近く、帰る方向が一緒だ。今、俺は女のため孝之が俺を送っていくという形になった。

「へー、智美ちゃんのアパートって俺のアパートの近くなんだ」
「うん、あっ、ここだよ私のアパート。送ってくれてありがとう」
「じゃあ、今度遊びに行ってもいい?」
 馴れ馴れしいな。でも、ちょっと孝之をからかってやるか。
「今度じゃなくて…、今、あがっていきませんか?」
「え、ええ!?いいの!?」
「はい、ここまで送ってもらったお礼です」

 俺は鍵を開け部屋に入る。部屋の内装ががらっと変わっていて女の子の部屋になっていた。存在が変わると周りの環境まで変わるみたいだ。
「どうぞ」
「お邪魔しまーす」
「それじゃあお茶を淹れてきますのでその辺に座っていてください」
 俺は台所でお湯を沸かす。やかんもコップも可愛いカラフルなものに変わっていた。えーとお茶っ葉は……、棚の上だったか。俺はいつものように棚からお茶を取り出そうとするが……。
「届かない……」
いつもより身長が低くなって棚に手が届かない。ぴょこぴょこジャンプしても取ることが出来なかった。そんな俺の横に孝之が立ち、棚の上のお茶に手をかける。
「はい、どうぞ」
「あ、ありがとう」
 こいつ、こんなに身長高かったか?それに…なんでドキドキしてるんだ。

「それでさー、その時俺が…」
「へぇー、そうなんだ…」
 その後は他愛もない話で盛り上がる。
「智美ちゃんって、今日初めて会った気がしないね。何だか昔からの知り合いみたい」
「えっ、そう?」
 こちらとしては普通に話しかけていたつもりだったが、つい男のときのように話していたのだろう。鋭いところをつかれてしまった。

「何だか、本気で好きになったかも…」
「え、ちょっと待って!」
 今までに見たこともないような目で俺に迫ってくる。
「わざわざ部屋に男を誘うなんて、やっぱりそういうことだよね」
「ち、違う…」
 これはまずい雰囲気だ。そろそろ元に戻らないと。俺は左手に力を入れて……。
「智美ちゃん!!」
 両手首を捕まれ、そのまま押し倒される。そして孝之の顔が近づいてきて……。
「んっ……」
 男とキス…、気持ち悪い。気持ち悪いけど、嫌じゃない。何だろうこの気持ち。体が熱い。


 俺は服と下着を脱がされた。俺も初めて見る自分の裸。
「もう濡れてるね、そんなにキスで感じちゃった?」
 無言で首を振る。
「ほんとにー?じゃあこれはどう?」
「ひゃあうっ!」
 胸の先端を摘まれた。思わず声が出て体がビクンっと反応する。この感じ、むずむずして気持ちいい。
その後も孝之の前戯によって俺はすっかり女の体に翻弄されていた。

「じゃあ俺も準備するか」
 孝之も服を脱ぐ。大きなアレを俺は凝視してしまった。あれが俺のアソコに入れられる。そう想像した瞬間、股の奥がきゅんっとする。
「じゃあいくよ」
「い、いた…、あっ、ああーー」
 孝之のアレが挿入される。痛い、けど…動くと気持ちいい。こんな気持ちいいことは初めてだ。
「あん、あん…、ああん」
 口から出る喘ぎ声を止めることができない。俺はいつの間にか繋いでいた両手に力を込めていた。


 全身を纏う快感から、ある一点に快感が集中する。そして腰の上には柔らかいものが…。
「ああん…、ほら、どうしたの。急に止まって。女の子を部屋に誘うってことはこんなことをしたかったんでしょ」
 俺の上には少しつり目の胸の大きな女の子が乗っていた。
「智仁が動かないなら、あたしが動くからね。」
 そういって女の子は腰を動かす。動くたびに俺の股間のアレが刺激をうけ、今にも出しそうになる。この感覚は…男?俺は男に戻っている?
 改めて女の子を見ると、上に乗っている女の子には孝之の面影がある。そうか、両手で力を入れたから、孝之の男の存在を自分にコピーしつつ、俺の女の存在を孝之にコピーした。つまり存在が入れ替わったんだ。
「あん…、智仁も動いてよ、あたしを…、孝子を満足させて」
 孝之がえっちな男だから、女になってもそれは変わらないみたいだ。俺は両手で孝子の大きな胸を揉む。
「ああん、やっとまたやる気になったのね」
 しかし揉んでいる途中でつい力を入れてしまって…。

「ああん…!」
 再び全身を襲う甘い快楽。そして股間からくる異物感と快感。
「俺、また…女に……ああん」
「智子ちゃん、可愛いよ」
「そんな、ああん…、気持ちいい…」


 俺はその後も力を入れるたびに男と女が入れ替わり、その快感の波に何も考えられなくなっていた。ただひたすらに腰を動かし快感を貪る。そして……
「ああん…、い、イク~~~~~~!!」
 最後は男でイッたのか、女でイッたのか解らなくなってしまった。


翌日、俺は左手で孝之にさわり、男に戻った。男同士に戻ったため、孝之には昨日の俺との行為の記憶はなく、昨日は俺のアパートに孝之が泊まったという認識になっていた。

 しかし、面白い能力を手に入れた。俺は神と悪魔に感謝しながら自分の両手を眺めた。

つづく



 ご無沙汰です。なかなか更新できなくてすみませんでした。
 今回は新作です。
 最後が「おわり」ではなく「つづく」となっているとおり、この作品は続きの展開を考えています。まだ構想だけで文章にしていないので、いつ続きを公開できるかはわかりませんが……。

 話は変わりまして、続編を読みたい話へのアンケートについて、皆様たくさんの投票ありがとうございました。ここで締め切らせていただきます。投票やコメント、ありがとうございます。参考にさせていただきますね。
 それでは。
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コメント

この能力は最高すぎる!
出会った人たちを、気分次第で女にしたり男にしたりして遊べますね。
二人して何度も性転換しながらのセックスは完全に予想外で楽しめました。というか、実に気持ち良く楽しめそう(^^)

これは続きにも期待してしまいます。

  • 2010/01/24(日) 21:47:40 |
  • URL |
  • nekome #lWxbDKCI
  • [編集]

>nekomeさん
たしかに何度も性転換してのセックスは気持ち良さそうですね。
でも疲れてしまうかも(笑)

続編では、体ではなく存在をコピーするという設定をうまく生かしていけたらと思ってます。

  • 2010/01/25(月) 22:18:07 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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