ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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カメラ

「面白いものを発見したぜ」
 一彦が何かを見つけたみたいだ。

 俺、智成と友人の一彦は写真部に所属している。といっても去年までいた先輩が卒業してしまい、俺たち2人だけになってしまった。いまのところ今年は新入生が誰も入らず、このままでは廃部になってしまう。
 廃部になったときのことを考え、俺たちは部室の整理をしていた。



「面白いものって、何を見つけたんだ?」
 俺は一彦に尋ねた。
「ほら、デジカメがあったんだ」
 そういって一彦は少し大きめのデジタルカメラを俺に見せてきた。
「先輩の忘れ物ってわけでもなさそうだな」
 情けないことだが、うちの部は予算が少なかったため、これまでカメラは各自が自前で用意していた。
「何だ、部でカメラあったんじゃないか!何だ、先輩も言ってくれればカメラ買わなくてすんだのに」
「先輩も知らなかったんじゃないか?……というかお前、カメラ買ってないだろ!」
 一彦はいつも俺のカメラを借りて写真を撮っていた。カメラを買うお金が無いのだそうだ。しかも乱暴に扱うから、何度壊されそうになったことか……。

「なあ、智成。せっかくだからこのカメラ、俺がもらっていい?」
 こいつに使わせるとどうなるものかわからない。最悪壊してしまうかも……。
「だめだ!」
「えー、ケチ!」
「誰かの私物かもしれないだろ!」
「ちぇ、わかったよ」
そういって一彦は持っていたカメラを机に置いた。

「しかし、見たことないカメラだな」
 俺はそのカメラを手にとった。市販で売られているカメラより少し大きい。
「おっ、液晶もずいぶんでかいな」
 カメラが大きい分、液晶も大きかった。俺は自分のカメラから記録カードを取り出し、そのカメラに差し込み、そのカメラの液晶に自分の撮影した写真を映してみた。
「おお!きれいに見えてるな」
 カメラには、今年の入学式のときの写真が映しされた。俺のカメラは液晶が小さく、撮影した後、ちゃんと取れているか確認するのに一苦労だったから、これは良いな。俺は写真部という特権を利用して撮影したかわいい新入生を見てニヤニヤしていた。

「よし、カメラ映りはどうかな?」
 俺はそのカメラを画像表示モードから撮影モードに切り替えようとした。しかし……。
「あれ?これどうやって切り替えるんだ?」
 切り替えるスイッチらしきものがない。どうやら写真を表示したまま撮影するみたいだ。撮影するときに表示されていた写真が半透明になる。正直使いづらいというか、よくわからない仕様だ。
「とりあえず撮ってみるか」
 俺は一彦にカメラを向けた。一彦はそれに気づいてピースをしてくる。おれはシャッターを押した。

 フラッシュと共に液晶に撮った写真が映る。
「え!?これは?」
 液晶を見て俺は驚いた。写真にはピースサインをする一彦とにっこりと微笑む新入生の女の子が並んで映っていた。背景は部室のままだ。
「このカメラ、合成写真でも撮れるのだろうか」

「変なカメラだな……、あ、でもこれを利用して……」
 いいことを思いついた。俺は入学式に撮影した写真の中からお気に入りの新入生の女の子の写真を表示させる。まだ中学を卒業したばかりなのに大きな胸、くびれた腰、すらっとした足をした、大学生といっても良いくらいの外見をしている。
「この写真で俺を撮れば、この女の子とツーショット写真になるよな」
 俺はこれまで女子と付き合ったことが無い。いつか女子とツーショット写真を撮りたかったんだ。合成なのが悲しいけど……。

「おーい、一彦」
「ん?何だ?」
 一彦に撮影してもらうようにお願いした。ちゃんと撮ってくれるか心配だけど、シャッター押すだけだ。失敗することは無いだろう。

「んじゃ、撮るぞー」
「おう、頼む」
 一彦はあの大きなカメラを片手で持っている。ブレたりしないだろうな。

カシャ――
「あ、やべ、ずれた」
 こんな簡単なことで失敗したのかよ……。そんな声を聞きながら、俺の視界がフラッシュの光に包まれる。


 視界が戻ると、俺は一彦に近寄った。写真部に1年も所属しておいてまともに写真も撮れないなんて文句の一つでも言ってやらねば。
 ……一彦の顔がおかしい。何だか俺を見下ろして固まっているような。ん? 見下ろされている?
「おい、一彦、何固まって……!?」
 自分の出した声に思わず口を押さえる。甲高い透き通った声。これは明らかに自分の出せない、女の子が出すような声……。その口を押さえている手も小さく柔らかい。
 違和感は他にもある。着ている紺色の制服のジャケットが小さくなっている、いや小さいんじゃない。女子の制服に変わっているんだ。いつも胸元に見える緑のネクタイが赤いリボンに変わっている。この色は1年生の色だ。そしてそのリボンを押し上げる大きなふくらみ。
 下はジャケットと同じ紺色のプリーツスカートをはいていた。膝よりも少し上の標準的な丈だ。そして黒いソックスと、室内だというのにローファーを履いていた。


 俺は今、女子の制服を着ている。というより女子の制服を着ても違和感の無い体、女の子の体になっている。そしてこうなった原因はおそらく……。
「おい、一彦。ちょっとカメラを貸せ」
「ひゃ、ひゃい」
 何だその返事は……と思ったが見知らぬ女の子からいきなり名前を呼ばれたらびっくりするよな。それはさておき、俺は一彦からカメラを奪うと液晶画面を覗き込む。画面には俺がさっき立っていた場所に重なって新入生の女の子が写っていた。
「そうか、そういうことか」
 一彦がずらして撮影してしまったせいで、俺と写真に写っているこの女の子が重なり、上書きされてしまった。そして何故かわからないが、現実の俺の体もそれに反映されて上書きされてしまったということか。このカメラは合成写真を撮るためではなく、本来こういう使い方をするためのものなのかもしれないな。
 ということは俺の体はあの新入生の女の子になっているんだ。くそ、確認のために鏡が欲しいが……。
 俺は胸ポケットに生徒手帳が入っているのに気づき、中を確認する。そこには新入生の女の子の顔写真と中尾真由いう文字があった。そうか、この子の名前は真由ちゃんというのか。
 生徒手帳を胸ポケットに戻す。大きな胸が邪魔をして、手帳がポケットに入れづらいが強引に入れる。その刺激のせいで胸がくすぐったくなる。いや…、気持ちいい……。
 などと考えていると、
「えーと、君は1年生? 写真部に興味あるのかな?」
 と、一彦から声をかけられた。
「写真部は俺ともう一人いるんだけど、いつの間にかいなくなっちゃって」
 こいつは……、目の前で俺が変身したのに俺だって気がつかないのか?……とはいえ俺も自分の身に起こってなければ信じなかったのかもしれない。


 ちょうどいいや、ちょっとからかってやれ。
「はい、私、中尾真由といいます。写真部に興味がありまして、見学に来ましたー。先輩!写真部ってどういった活動をしてるんですか?」
 元の自分の体だったなら鳥肌もののセリフもこの声と体なら違和感が無い。さて、どう答えるかな。
「あ、うん、えーと写真を撮ってるんだよ。うん、いろいろと」
「えっ…?そう…なんですか……」
 ……おい!何だその説明は! というか説明になっていないぞ。
「じゃ、じゃあ先輩は撮影が上手なんですね!私に上手な撮り方を教えてくれませんか?」
 俺はカメラを手にして一彦に近づいた。
「いつも撮るときブレちゃうんですよね~」
 体を一彦に密着させてカメラの液晶画面を見せる。
「えと……、そう、ちゃんと持って撮ればいいよ」
 しどろもどろに一彦が答える。ふふっ、こんなかわいい女の子に近づかれて緊張しているな。

 ……って一彦のやつカメラを見ないで俺の胸を見てやがる。っと今度は太ももを。男の視線って女には丸分かりなんだな。なんだか恥ずかしくなってきた。
 一彦のなめる様な視線が怖い。このまま一彦をからかっていると、とんでもないことになりそうだ。俺の体が危険を感じている。

「そうだ、先輩を撮ってあげますね」
 俺はカメラの液晶画面を操作する。ある人物が映っている写真を表示させた。そしてカメラを一彦にむけその人物と一彦を重ね合わせた。

カシャ――

 一彦の姿が消え、そこにはうちの女子の制服を着た、小柄なまだ中学生と間違われるくらい幼い顔立ちをした女の子が立っていた。この子も入学式で撮った子だ。
 ぼーっとしている一彦だった女子に近づき胸ポケットから生徒手帳を取り出す。えーっとこの子の名前は……、森祥子ちゃんか。

「あれ……?何で俺スカートなんか穿いてるんだ……?」
 一彦が自分の体をまさぐっている。
「けほっ…、声も何か変だし」
 かわいい女の子がぶっきらぼうな喋り方をしている。中身が一彦だとわかっていてもそのギャップが……何かいいな。
「うわー、無い!無い!俺のチンコがなくなってる!」
 おっと、さすがに女の子の声で騒がれるのはまずいな……。

「祥子ちゃん、どうしたの?大声で叫んで」
「あ!?えーと、真由ちゃんだっけ?何か、俺、女になってるみたいで……ん?祥子?」
「何言ってるの祥子ちゃん。あなたのことじゃない?」
 そういって俺は、祥子ちゃんのものに変化したであろう一彦のかばんから、小さな手鏡を取り出して、一彦に渡した。
「え、誰? これが……俺?」
 一彦が鏡の前で百面相をしている。笑ったり、怒ったり、びっくりした顔をしたり。そんな様子が、小動物みたいでかわいくつい見とれてしまった。

「どーしよう、真由ちゃん。俺、女の子になっちゃった」
 今の俺、真由の体よりもさらに背が低くなった祥子ちゃんの体の一彦が、泣きそうな顔で上目遣いに俺を見てくる。だめだ、かわいくてもう我慢できない。
「あなたは元から女の子でしょ、こんな格好のどこが男なの?」
俺は祥子ちゃんのスカートをめくり上げ、指でショーツの上から大事な部分をなぞった。
「あっ、ちょっ、やめ……んぅ」
 最初は抵抗していた祥子ちゃんが、徐々に力が抜けていくのがわかる。感じているんだ。上気した顔をして、未知の刺激に対する恐怖と快楽が入り混じる祥子ちゃんの顔。初めてエッチをするときの女の子のような態度に、俺も興奮してきた。
 祥子ちゃんが抵抗らしい抵抗をしてこないことで、俺はそのまま祥子ちゃんを押し倒した。怯えきった、しかしどこかこれからの行為に期待をしているような目をしてこちらを見ている。俺は祥子ちゃんの服を脱がしていった。
「あ……、やめ……、脱がさ……ないで」
 白く透き通った肌がさらけ出される。人形のようにきれいなその体は、ほのかに赤みがかっている。
「んぅ……」
 体を撫でるたびに、祥子ちゃんは反応を示す。小さいが、男とは違い、確かに膨らんでいるその胸は、柔らかい弾力を俺の手のひらに伝えてくる。
「あぅ…、あん……」
 下級生の女の子を押し倒してエッチしている。本来の俺の体ならもうとっくに反応しているであろう器官が、今の真由ちゃんの体にはない。その代わり股がきゅうっとする感覚が先ほどから俺をおそっている。
「ふふっ、祥子ちゃん、あたしとイイことしようね……」
 俺も服を脱いで裸になる。祥子ちゃんとは違い、女として成長している俺の体。その体を祥子ちゃんと重ね合わせる。祥子ちゃんの体温、呼吸が感じられる。そして心臓の鼓動まで聞こえてくるようだ。
「一緒に、気持ちよくなりましょ……」
 俺は大きな胸を、祥子ちゃんの胸に擦り付ける。乳首と乳首が擦れてなんともいえない感覚におそわれる。
「あ……、ああん」
「ひゃう……」
 乳首と乳首が絡まるたびに、声が出てしまう。
「あん……、ねえ、真由ちゃんの胸って……大きいよね、触ってもいい?」
「ええ……、良いわよ……っんう!?」
 すると祥子ちゃんはその顔に似合わない、いやらしい顔つきで俺の大きな胸をまさぐった。手つきがいやらしい。しかしその触り方が気持ちいい……。

 互いの胸の愛撫が終わると、俺たちは絡み合っていた体を反転させ、シックスナインの体勢をとった。
「一緒に……気持ちよく……なろうね……」
 舌で祥子ちゃんのアソコを刺激する。舐めるたびにビクッと反応する祥子ちゃん。それに負けじと俺のアソコを執拗に舐めてくる。
「ふぁあ……ああん……あん」
「ダメ……、あん…、きもちいい……」
 ねっとりとした愛液が自分の唾液と絡まる。同時に温かく柔らかいものが自分のアソコを刺激してくる。
「んぅ…、あっ…、あん……、いい…」
 気持ち良くて無意識に腰が動く。俺はぼぅっとする意識を振り払い、夢中で祥子ちゃんを嘗め回す。
「やぁ……、もう……、だめぇ…、意識が…、とんで…」
「きもちいいよぉ……、これが……、オンナの……」
 やがて大きな波が俺の体を突き抜ける。
「あん……、んぅ…! んぅ~~~~~!!」
「ふぁん……、ああん~~~~~!!」




「なあ、あんた、真由ちゃんじゃなくて、智成だろ」
「ばれたか。実はさっきのカメラのせいなんだ」
 俺はカメラのことについて一彦に全てを話した。その後、カメラをいろいろ操作した結果、撮った写真を削除すれば元の姿に戻れることが判明した。よく考えたら元の姿に戻れない可能性もあったわけだ。気をつけて使わないとな。

「そうだ、いいことを考えた!ちょっとカメラを貸してくれ」
「突然どうした?」
 一彦に言われるがままカメラを渡した。するとカメラのレンズを俺に向けてシャッターを押そうとしている。
「おい、ちょっと……」
「それっ!」

カシャ――

 目を開けると、俺はまた女子の制服を着ていた。鏡で確認すると先ほどまで一彦が変身していた祥子ちゃんの顔が映っていた。あいつがうまく写真を撮るなんてめずらしい。ってそうじゃなくて、何を考えているんだこいつは。
「おい、どういう……」
「まあまあ、じゃあ今度は俺を真由ちゃんにしてくれ」
「…?ああ、わかった」

カシャ――

「よし、じゃあ行くぞ」
「どこへだ?」
「職員室。入部届けを出しに」
「……!? そうか、なるほど!!」


「はい、じゃあ確かに入部届けを受け付けましたからね、森さん、中尾さん」
「ありがとうございます。よろしくお願いします」
 我らが写真部に、森祥子ちゃんと、中尾真由ちゃんが入部することになった。これで部員は4名になり、今年は廃部にならなくてすむ。

「うまくいったな」
「ああ」
 もちろん本物の祥子ちゃんと真由ちゃんが入部したわけではない。変身した俺たちが本人に成りすまして入部届けを出したのだ。
「一彦にしては、いいアイデアだったな。ただ…」
「ただ?」
「何でさっきと変身する体を逆にしたんだ?」
「ああ、それは……」
 真由の姿の一彦がいやらしい顔をうかべる。
「俺も巨乳の体を味わってみたかったんだよ!うへへっ。祥子ちゃんの体は貧相だったから」
「そんだけの理由かよ!?」
「まあまあ、あたしの体に嫉妬しないの、祥子ちゃん」
 一彦は俺を抱きしめ、俺の顔を自分の胸にうずめさせる。
「ほーら、祥子ちゃん。気持ちいいでしょ」
「うぷっ……。おい、苦しいって……」
 そう言いつつ、俺は真由ちゃんの巨乳を存分に味わっていた。


おわり



 カメラを使ったTS小説はこれまでいろんな方が書かれていますが、私も自分なりに書いてみました。
 今回の話は、ドラえもんの着せ替えカメラを参考にしました。服の絵を入れて写真を撮ると、その絵の通りの服装に着せ替えられるという道具です。服だけじゃなくて姿も変われば面白いんじゃないかということで、今回の話を考えました。
 トッカエバーといい、ドラえもんの道具にはTS的に想像力をかき立たせる何かがあるのかもしれませんね。
 それでは。
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コメント

今年もあとわずか

関係ないタイトルで申し訳ないですが、一応w
まず、変身は数が多いかもしれませんね。アニメとかでも、憑依より結構見ます(へんそうも含めたらかなり多そう)
あと私は今のドラも見てますが、事情により、見てない部分もあります。最近は規制が厳しくなった影響か、TSより、いい話が目立つ気が
最後にすみません。リレーの作り方をこの前の作品コメで教えていただいたのに、忙しく、まだ試してない状況です。うまくいったらもちろん伝えますが、なかなか言えなくて。
これは感想コメとは言えないし、さらに今年最後のコメになったらごめんです><
来年は私の無知さが周知になったので、自我主張を抑えようと思っております。
あともう一つ
不老不死の克服・楽しみ方?のヒントをお与えくださり、ありがとうございました(伝承法という作品にてw)

  • 2009/11/15(日) 13:44:44 |
  • URL |
  • 憑依サイコー #-
  • [編集]

他者変身だと、変身の中でも憑依に近い種類の面白さですね。
服装や小物まで再現されるのは嬉しい! 生徒手帳で身元を確認するシーンが良かったですね。
一時的とはいえ、所有物や個人情報まで手に入るというのは興奮します(^^)

堂々と撮影する機会があれば、色んな娘に変身できますね。コスプレイヤーに変身するのも面白そう。あと、レースクイーンやキャンペーンガールも狙えますね。

  • 2009/11/16(月) 08:09:24 |
  • URL |
  • nekome #lWxbDKCI
  • [編集]

>憑依サイコーさん
最近はTS物の漫画やアニメが増えてきてますが、憑依は結構少ないですよね。
リレーの作り方については、そんなに気にしなくてもいいですよ。いつかホームページやブログを開設されたときにでも試していただければ。
そういえばもうすぐ年末ですね。何とか今年のうちに多くの小説を書き上げれたらと思っています。

>nekomeさん
私が憑依好きなもので、変身物でもつい憑依っぽくなってしまいます(笑)
入学式に撮った写真だからみんな真面目に生徒手帳を胸ポケットに入れてるだろうということで、今回は生徒手帳という小物にこだわってみました。
コスプレイヤーに変身するのは良いですね!
撮る側から撮られる側になり戸惑ってしまうというシチュエーションを、今思いつきました。

  • 2009/11/16(月) 21:19:29 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

カメラを使った変身モノは確かにいくつもありますけど、描写がわかりやすくて情景が目に浮かぶようでしたよ。えっちだけでなくちゃんと有効利用しているし、面白かったです。

  • 2009/11/21(土) 12:24:52 |
  • URL |
  • toshi9 #YK3S2YpI
  • [編集]

>toshi9さん
毎回、場面を表すのには苦労しているのですが、
今回、わかりやすいとおっしゃってくれてうれしいです。
感想ありがとうございます。

  • 2009/11/21(土) 23:22:39 |
  • URL |
  • ひよとーふ #-
  • [編集]

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