ひよこらぼ

自作のTSF小説(変身・憑依・入れ替わり等によって性転換する小説)を掲載していく予定です。

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とある研究室2

先にとある研究室を読んで頂くと話がわかりやすいと思います。

「ふう…」
額の汗をぬぐいながら僕は制服姿の高校生を案内していた。

ここは都内のとある有名な私立大学。
この時期、オープンキャンパスでは毎年たくさんの高校生が訪れる。
うちのキャンパスは広いため迷ってしまう子が多い。
そんな子を案内するために、
今年この大学に合格した僕、河原進は、
大学からのお願いで案内係のバイトをしていた。


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とある研究室

「さすが有名私立大学!広いしきれいだな。なあ亮介」
「うん!最先端の研究をしているみたいだし、頑張って入りたいよね!」
僕、亮介と、友人の篤史は大学の構内で騒いでいた。

高校2年の夏休み
僕らの高校は、大学のオープンキャンパスに来ていた。
生徒全員で大学の説明を受け、
その後は班に分かれて個人の研究室を見学することになっている。


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憑依バー

「ふう、疲れたな」
今日も退屈な仕事を終えて家に帰るために重い足取りで駅へ向かっていた。

「ん?なんだこれ?」
道端に小さな棒が落ちていた。
両端には丸いものがついている。
見るからにドラえもんの道具であるトッカエバーにそっくりだった。


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玉突きドア

「ここは…なかなか雰囲気でてるな」
町外れにある、朽ち果てた古い洋館の前に僕は来ていた。

この洋館には悪い噂があり
洋館に近づいたものは呪いで性格が変わってしまう
ということらしい。


[“玉突きドア”の続きを読む]
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炭酸飲料

「ふうー、暑い暑い」
外で仕事をする俺にとって今日みたいな暑い日は地獄だ。
「のどが渇いたな、ジュースでも買うか」
自動販売機の前に立つ
「おお!これは大人が飲んだら逮捕されるというあれじゃないか」
新発売と銘打って、
最近CMで見かけるあの高校生しか飲んだらダメという炭酸飲料があった
「あんなCMされちゃつい大人も飲んでみたくなるよな」
面白半分で購入し、飲んでみた。
「うん、おいしい」
からからの喉に炭酸が気持ちいい。


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Author:ひよとーふ
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